Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
わが子を東大合格に導く「父親力」 (ディスカヴァー携書)
 
 

わが子を東大合格に導く「父親力」 (ディスカヴァー携書) [新書]

星野 哲
5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,050 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容紹介

中学受験なんて夢のまた夢。ましてや東大なんて考えたこともない、
どこにでもいる普通の小学生(私)が、十数年後に東大法学部に通っていました。
その理由は、父親にありました。
父は、一度も勉強を教えてくれたことはありません。
その代わりに、毎日の生活の中で、たくさんの大切なことを教えてくれました。
一言でいうと、父は「学ぶことを心から楽しむ力」を育ててくれたのです。
本書ではこの力を「12の力」に分け、私と父との実話を通して、お話ししていきます。

〈帯コピー〉
今なら間に合う!
社会に出て輝ける基本的な力を、
小学生のときから育てませんか?
東大合格はそのおまけとしてついてくる。
そんな教育ができるのは、お父さん!
あなたしかいません。

[特典]本書をご購入いただいた方にはもれなく無料で
「開成番長の塾で、現役東大生と30分勉強の相談ができるチケット」
をプレゼント!

内容(「BOOK」データベースより)

社会に出て輝くのに必要で、おまけに、自然に東大に入ってしまう12の力。

登録情報

  • 新書: 206ページ
  • 出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2011/6/16)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4799310194
  • ISBN-13: 978-4799310199
  • 発売日: 2011/6/16
  • 商品の寸法: 17.4 x 11 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 646,416位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星3つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ミヤコ トップ100レビュアー
著者は、愛知県の高校から一浪して東大に合格された方である。
本書のタイトルからすると、著者のお子様を東大に合格させたのかと思ったが、
本書は、東大に合格した著者が、ご自身の父親の教育がどのようなものだった
のかを振り返り、その中で、東大合格に導いたと感じるものを「父親力」として
まとめ、世のお子様をお持ちのお父さんに向けて書かれた本である。

本書の具体的な内容としては、自分で決めたことは途中で投げ出さずやりきら
せること、「超朝型人間」にさせること、生活習慣を整えさせること、自分で
はなく誰かの幸せのために生きる心を持たせること、歯を喰いしばってでも耐え
抜く力をつけること、分からないことは自分で調べさせること、何事にも疑問を
持つこと等々、父親が子どもの教育のためにすべきことを、全部で12項目に分け
て書かれている。

本書で提示されているこれらのことを、子どもがするようになれば、「自然と」
子どもたちは勉強をするようになり、東大に合格できる学力を身につけられる、
というのが著者の主張である。

非常に読みやすい構成と文体で書かれているため、肩の力を抜きながら読め、
参考になる部分もある。
しかし、である。本書で述べられている著者の主張は、あくまで著者の父親
という個人的事例一つをまとめたものにすぎない。そこに、汎用化できるだけ
の定量性もなければ学識を踏まえた知見もない。それを、「わが子を東大に
導く父親力」と定義していいのだろうか?また、一番気になる点として、父親
でもない(そして教育学等の学識もない)著者が、大上段から父親の教育に
関して語っても、説得力をあまり感じないのは私だけだろうか?

以上の点を鑑みれば、一経験の観点から書いた本という域を出ない本である。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換