内容(「BOOK」データベースより)
涙アリ笑いアリの7000キロ!スタートはLAで、ゴールはNYのエンパイア。数倍楽しみで、数倍不安。自分たちで行き先を決め、夜寝るところはその日に決める。夢をいっぱい詰め込んだワゴンと列車で行く「退屈な日常」からの卒業旅行。
出版社からのコメント
女性4人組が10日間の限られたスケジュールの中、
車と列車を使ってアメリカ横断の旅に出た!
彼女たちは「旅」から何を得たのか?
涙と感動の旅の軌跡をたどる、自由旅行の日記書籍化!
車と列車を使ってアメリカ横断の旅に出た!
彼女たちは「旅」から何を得たのか?
涙と感動の旅の軌跡をたどる、自由旅行の日記書籍化!
カバーの折り返し
興奮しっぱなしの10日間
こんな自分は本当の自分じゃないっ!
忙しい日常で「一体私は誰でしょう?」
なんて考え始めたら旅に出る。
これお勧め。
そして「思い立ったが吉日」。
そのときの自分の情熱や衝動を直感で信じて、旅に出よう。
こんな自分は本当の自分じゃないっ!
忙しい日常で「一体私は誰でしょう?」
なんて考え始めたら旅に出る。
これお勧め。
そして「思い立ったが吉日」。
そのときの自分の情熱や衝動を直感で信じて、旅に出よう。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安部 めぐみ
1983年生まれ、鹿児島から上京した新入社員の女の子。今回、自分が所属するGIS JAPANの海外事業部で、女子大生だけのアメリカ横断旅企画を実現させる。社会人になって忘れかけていた熱い情熱を取り戻すため、そして彼女たちを陰から応援するため、自らもスタッフとして横断を決行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1983年生まれ、鹿児島から上京した新入社員の女の子。今回、自分が所属するGIS JAPANの海外事業部で、女子大生だけのアメリカ横断旅企画を実現させる。社会人になって忘れかけていた熱い情熱を取り戻すため、そして彼女たちを陰から応援するため、自らもスタッフとして横断を決行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)