内容(「BOOK」データベースより)
「我慢」がキーワードのダイエットは終わりにしませんか?ごはんは副食と考えられている現代の食生活から、昔ながらの、ごはんを主食にする生活に変えるだけで、驚くほどに体質改善ができるのです。ポイントは、雑穀と玄米。自然にやせながら、からだや肌の調子も整えられるダイエットにチャレンジしてみませんか。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小清水 裕子
昭和56年、津田塾大学学芸学部国際関係学科卒業。大学卒業後、大手アパレルメーカーにて輸出貿易、ファッション衣料品のマーケティング企画を担当。その後、大手化粧品メーカーにて化粧品と美容、健康食品のマーケティングと製品企画を担当。これまでのファッションや化粧品のあり方、効果性に疑問を持つ。「真の美容のためには、外見を美しくするだけでなく、からだの中から、そしてむしろ内面からにじみ出る魅力が大切である。」という内面美容理論を確立し、平成10年、株式会社アンプレーヌヨーロッパの起業に参加。その後、同社取締役副社長に就任し、アンプレーヌカレッジを主宰。全国各地で「美容・ダイエット料理」「ヒーリングメイク&ファッション」「メンタルトレーニング」「ボディシェイプ&リラクゼーション」からなるトータル美容のイメージアップレッスンを展開中。また、(有)エルクレアを設立し、スパ・エステサロンの開業指導、運営企画、スタッフの施術・接客技術指導を多数手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)