出版社 / 著者からの内容紹介
強いツァーリ悲劇のツァーリとロシアの300年
ピョートル大帝、アレクサンドル1世、エカテリーナ2世、ニコライ2世etc.
1613年ミハイル選出から1917年ニコライ退位に到るまで19人を数える君主の家系はいかに継がれていったのか。西欧派・ピョートル大帝やパリに入城したアレクサンドル、女帝の世紀の啓蒙君主・エカテリーナなどの事績を追い、強い君主を希求するロシアの民衆とツァーリ一族の300年を描く。
ピョートル大帝、アレクサンドル1世、エカテリーナ2世、ニコライ2世etc.
1613年ミハイル選出から1917年ニコライ退位に到るまで19人を数える君主の家系はいかに継がれていったのか。西欧派・ピョートル大帝やパリに入城したアレクサンドル、女帝の世紀の啓蒙君主・エカテリーナなどの事績を追い、強い君主を希求するロシアの民衆とツァーリ一族の300年を描く。
内容(「BOOK」データベースより)
一六一三年ミハイル選出から一九一七年ニコライ退位に到るまで十九人を数える君主の家系はいかに継がれていったのか。西欧派・ピョートル大帝やパリに入城したアレクサンドル、女帝の世紀の啓蒙君主・エカテリーナなどの事績を追い、強い君主を希求するロシアの民衆とツァーリ一族の三百年を描く。
内容(「MARC」データベースより)
ニコライ家19人を数える君主の家系はいかに継がれていったのか。ピョートル大帝やパリに入城したアレクサンドル、女帝エカテリーナなどの事業を追い、強い君主を希求するロシアの民衆とツァーリ一族の300年を描く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
土肥 恒之
1947年、北海道生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。専攻はロシア社会史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年、北海道生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。専攻はロシア社会史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)