登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
いきなり間違いで読む気がなくなった,
By
レビュー対象商品: 図解入門 よくわかる最新信頼性手法の基本―基礎から学ぶ信頼性の基礎技術 リコール問題を解決! (How‐nual Visual Guide Book) (単行本)
最初に開いた見開きに1ページを使って図がありますが、意味不明な図です。(P11)信頼度、不信頼度、故障率の図が知ってる人間でも解りづらいような奇妙な図です。(P15) 「20個の蛍光灯」誤植です。以後の計算は全て21個になっています。(P16〜) 「信頼度は21個から故障数1個を引き、さらに1を足した20個」計算合いません。(P16) 「21個の蛍光灯が20時間後に3個故障」なので、20時間の信頼度は(21-3)÷21のはずですが、本書では、「(20-4+1)÷21」という謎の計算が行われています。(P16) たぶん、蛍光灯を20個として書いた人と計算を考えた人は全くの別人で結果からつじつまを合わせたような奇妙な感じです。 また、決定的なのは故障率の計算方法を間違っています。(P18) 故障率は、 続く単位時間に生じる故障件数÷(単位時間×その時間まで残っていた正常アイテム数) ですが、本書では、 続く単位時間に生じる故障件数÷(前記故障件数×単位時間÷2+単位時間×その時間まで残っていた正常アイテム数) と謎の解釈がされています。 最初の20Pageくらいで全く読む価値を見出せなくなりました。全くお勧めできない書籍です。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
本書を利用すればリコール対象を発見することも用意です。,
By kyo07 "kyo07" (鹿児島) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 図解入門 よくわかる最新信頼性手法の基本―基礎から学ぶ信頼性の基礎技術 リコール問題を解決! (How‐nual Visual Guide Book) (単行本)
本書を利用すればリコール対象を発見することも用意です。なぜなら本書がリコール対象であるからです。 16〜19ページで、例題の蛍光灯の総数20〜21個で解かれていました。 不信頼度、信頼度では総数が21個ですが、故障率での総数は20個で計算されていると思われます。 「やや混乱を招く」というか個人で学習している方は、本の間違いに気がつくことが出来ずに ここでくじけてしまうと思います。非常に危険な本だと解釈します。 リコール問題を解決!とありますが、本書をリコールすべきではないでしょうか。 ちなみにこれ以降も、問題自体がの間違いのものがありますので、他の読者の皆さんは探してみてはいかがでしょうか。 頼みます訂正シールは個人で印刷する方式でもいいんで、訂正シール配布してください。
2 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
素人からすれば良い本です。,
By
レビュー対象商品: 図解入門 よくわかる最新信頼性手法の基本―基礎から学ぶ信頼性の基礎技術 リコール問題を解決! (How‐nual Visual Guide Book) (単行本)
素人が取っ掛かりに使う本としては本当に良い本だと思います。一回、教育を受けたりした方に復習が、また、初心者の方にも取っ掛かり易い文章なので良い本だと思います。 自分の場合、fitに関する情報が欲しかったのですが、取っ掛かりが十分に記載されていました。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|
|
|