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よくわかるプラズマテレビPDP―プラズマテレビが主役になる
  

よくわかるプラズマテレビPDP―プラズマテレビが主役になる [単行本]

河村 正行

価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

プラズマテレビは21世紀ディスプレイといわれている。確かに薄いというブラウン管にはないメリットを持ち、画質もここ数年を追うごとに向上している。これからはさらに画質向上や低価格化などのスピードが加速するはずだ。パソコンやインターネット、デジタル放送のデータ放送との親和性もいい。基本的な技術を確立したのは1995年頃。そこから製品化と高画質化への新たなチャレンジが始まった。本書では基本的な部分の開発と技術の推移を富士通を中心としてまとめ、その後は各社のインタビュー取材と提供された資料でまとめている。

内容(「MARC」データベースより)

価格の低下もあって、一気に活性化してきたプラズマテレビ市場。どういう技術が使われているのか、未来にはどうなるのかという視点で、プラズマテレビを技術と可能性の両面から解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

河村 正行
1951年生まれ。明治大学商学部卒。在学中はジャズのクラブで音楽を楽しみながら、オーディオや録音に興味を持つ。卒業後はレコードのミキサーやプロデュースからオーディオ評論を始め、その後はビデオ、ビデオカメラ、その他と活動範囲を広げる。ユーザーの視点からの鋭く、分かりやすい解説や評価で定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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