内容紹介
脳科学界の俊英が解き明かす「脳のゆらぎ」。研究生活を総括しつつ、脳の根源、はたまた、大テーマ「生命とは何か?」にも挑む野心作。
内容(「BOOK」データベースより)
科学の仕事はプレゼンテーション能力が決め手なんです。現役最前線の脳研究者が語るサイエンスの世界。こんなサイエンティストの仕事論があったのか。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
池谷 裕二
1970年、静岡県生まれ。東京大学理科一類に入学するが、「脳に対する薬の作用」に強く惹かれ、同大学薬学部に進学、海馬の研究により薬学博士号を取得。コロンビア大学生物科学講座客員研究員などを経て、東京大学大学院薬学系研究科准教授
木村 俊介
1977年、東京都生まれ。「週刊文春」で「仕事のはなし」を連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年、静岡県生まれ。東京大学理科一類に入学するが、「脳に対する薬の作用」に強く惹かれ、同大学薬学部に進学、海馬の研究により薬学博士号を取得。コロンビア大学生物科学講座客員研究員などを経て、東京大学大学院薬学系研究科准教授
木村 俊介
1977年、東京都生まれ。「週刊文春」で「仕事のはなし」を連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)