少女が迷い込んだ先にあったのは一軒のコンビニ。
いぬの店長、とりの配達夫、サトルくん、
そして次々にやって来る来訪者たち。
彼ら(?)との生活の中で、彼女は気づく。
明かりと、ぬくもりと、優しさと、そして────
──────それは、ある光。
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