Amazon Kindleでは、 ガガガ文庫 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。(イラスト完全版) をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
通常配送無料 詳細
3点在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
やはり&... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 帯付です。カバーなどに多少の傷み・汚れ等があります。中はキレイです。中古本としてお考えください
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 (ガガガ文庫) 文庫 – 2011/3/18


すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 648
¥ 648 ¥ 130


Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 (ガガガ文庫) + やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。2 (ガガガ文庫) + やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。3 ドラマCD付限定特装版 (ガガガ文庫)
合計価格: ¥ 3,101
ポイントの合計:  76pt (2%)

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

孤独に負けず。友達もなく、彼女もなく。青春を謳歌するクラスメイトを見れば「あいつらは嘘つきだ。欺瞞だ。爆発しろ」とつぶやき、将来の夢はと聞かれれば「働かないこと」とのたまう―そんなひねくれ高校生・八幡が生活指導の先生に連れてこられたのは、学校一の美少女・雪乃が所属する「奉仕部」。さえない俺がひょんなことから美少女と出会い…どう考えてもラブコメ展開!?と思いきや、雪乃と八幡の残念な性格がどうしてもそれを許さない!繰り広げられる間違いだらけの青春模様―俺の青春、どうしてこうなった。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

渡/航
1987年生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 312ページ
  • 出版社: 小学館 (2011/3/18)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4094512624
  • ISBN-13: 978-4094512625
  • 発売日: 2011/3/18
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (122件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 25,805位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 まさや 投稿日 2015/1/26
形式: 文庫 Amazonで購入
まず、私はラノベは普段あまり読みません。
カッチコチのカビの生えた純文学からフランス書院まで大抵読みますが。
理由は、私が想定読者層から外れている事と、粗製濫造としか思えないタイトルが氾濫しているからです。
正直、レーベル名(ガガガって何?)からして馬鹿みたいだし、それだけで恥ずかしくて買えないレベル。

フランス書院はそっとしておいて下さい。

最近偶然アニメを観て、あまりに面白く、原作を調べてみたら評価が超高い。
少々迷いましたが、出ている巻は全て購入しました。
で、2巻まで読んだ評価です(アニメ1期は視聴済)。

・シナリオ
同世代の他人みたいにバカになりきれない、ちょっと大人びた感覚を持った、
子供以上大人以下の主人公が、やはり周りに馴染めず、その軋轢に対し個人的な折り合いをつけていく物語。
学生時代&集団社会の場において、主人公が体験してきた精神的にデリケートな部分の葛藤には、
共感できる部分が多々あると言えます。

孤独を愛する人、ぼっちだった人、現在進行形で主人公同様の立場の人には、「本書の表現の的確さ、我が意を得たり」的な所が好評なのでしょう。
ですが、フィクションだけあって、主人公の周り
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 じいじい 投稿日 2014/10/12
形式: 文庫 Amazonで購入
アニメが面白かったのでカットされている部分が気になり読んでみました。
ラノベファンは一般小説に敷居の高さを感じる方も多いと思いますが、逆に一般小説を読んでいる方にもラノベに何らかの抵抗を感じる方もいると思います。
実際私も読むまでに半年逡巡しました。
しかし読んでみると、不器用な人間関係、ゲスい考え、と、しょうもない主人公ながら、大抵の人間なら手をこまねいてやり過ごすような問題にも、捻くれながらも自分なりの解答を見つけ出す主人公に惹かれます(現実にこんな解決方法を取ればバッドエンド一直線ですが)
ラノベ特有の地の文のうすら寒い表現はご愛嬌ですが、それを補って余りある、葛藤で揺れ動く主人公の心情表現がうまく描かれています。
ジャンルで敬遠している方はぜひ読んでみてください。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
101 人中、74人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 JJJ 投稿日 2013/6/10
形式: Kindle版
既刊7巻まで読んでいます。
時には最初から、時には印象深い場面のいくつかを、短期間に何度も読み返す作品に久々に出会いました。

この作品は、どの世代時に読むか、読者自身がそのとき身を置いている環境などで受けとる印象が違い、変化していくのだろうと思います。いやいや、そんなのはどんな作品でもそうでしょ?とツッコまれるかと思われますが(笑)、他と一線を画してその見せてくれる違い、変化に魅せられております。

中学生時、高校生でも入学当初〜卒業間際までのどの時期に読んだか、卒業してから、大学生で、専門学校生で、ふらふらしているときに、社畜状態の時(苦笑)に、静ちゃん世代になってから、アラフォー、さらにもっと年を重ねてから等々、
また、ずっとぼっちだったひと、ぼっち時代を経て今はリア充のひと、リア充だったけど今はぼっちのひと、ぼっちの時代などなく常にリア充のひと、
もしかしたら、4巻の鶴見留美と同じ班の子らや、5・6巻の相模南と同じ振る舞いや価値基準を持っているひとなんかも読まれているかもしれない。

素直に面白いと思うひと、思いっきり感情移入するひと、同族嫌悪の念が強すぎて拒絶するひと、全く共感できずつまらなかったひと、むしろ気分を害されるひと、自分を重ねて当時を思いかえすひと等々。
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ハバキリ 投稿日 2015/2/22
形式: 文庫
これはこの作品に対する酷評です。
「はまちは最高の作品だ!」という方はまわれ右。

まずこの作品はあまりにも酷いといわざるをえない。
私が商業で出すべからざる駄作だと思っている「ソードアート・オンライン」「魔法科高校の劣等生」と本質的には同じであるからだ。
こういえばファンはまったく違う、一緒にするなといきどおるだろう。
しかしやり方を変えただけでその根っこは同じである。
主人公―ひいてはそれに己の姿を重ねる受け手、あるいは作者ということもあるだろう―を、人並みはずれた知能・容姿・人望などで飾りたて、作中の登場人物たちに賞賛させること。
この一点に集約する。
つまり全肯定だ。

こう書くと八幡はぼっちで嫌われているじゃないかといわれるだろう。
それはそうである。
でなければこの作品の前提が崩れるのだし、彼が嫌われていることも彼をもちあげるうえでは必要なのだから。
また、いうまでもないが嫌われていることと全肯定は矛盾しない。
そして主人公がぼっちでありながら、誰にもなしえないことを遂げさせることで、受け手は快感をおぼえる。
それは良い。
だがそれで終わってしまい、多角的に見て批判をくわえることをしないのでは物語とはな
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー



フィードバック