内容(「BOOK」データベースより)
1890~1950年代のかぎ針編みの本をもとに、模様を繰り返す回数から四角形、六角形、八角形、十角形以上は円形として分類し、生成り一色で編んだ60枚をご紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村林 和子
東京生れ。中学、高校時代より手芸を学び、文化服装学院ニッティング科卒業後、ニットデザイナーとして、書籍、雑誌に作品を発表したり、手作りショップの商品企画も手がける。毎年訪れているニューヨークでは、古きよき時代のアンティークや資料を探し続け、流行に左右されないデザインを提案している。現在、エコールプランタンで教室を持ち、代官山では少人数制のレッスンを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)