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最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
内容はいいのに 掴みで損をしている感じ,
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レビュー対象商品: やっぱ、「自分ブランド」でしょ。 (単行本)
これから生きていく道に対し 揺らぐ気持ちを持つ人に地に足の着いた指南をしてくれます 『ナンバーワンじゃなくて オンリーワン になれ』 と言われることの本当の意味 自分にふさわしい仕事の引き寄せ方 思い描く『本当の自分』に近付く『自分の育て方』 「あの人と一緒に仕事がしてみたい」と言われるブランド力 そして 部下の育て方、上下関係のあるスタッフとの接し方 などなどを 自身の歩んできた道と 多くの部下を育ててきた経験とを持って 穏やかに語りかけています 曰く 「自分がどうなりたいのか、どうありたいのかということに、 自分自身で答えを出していくのだ」 ただ、帯のコピーが安っぽすぎて ???ってかんじました あと プロローグのしょっぱなから飛ばし過ぎてて 読みはじめの一瞬 付いて行けなくなりそうでした それらのせいで 取っ付きやすさはいまいちですが 数ページ 読み進めば 後はすんなり 読みやすい本だと思います
5つ星のうち 2.0
うーん…,
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レビュー対象商品: やっぱ、「自分ブランド」でしょ。 (単行本)
最初のプロローグで、読む気が失せそうになったけど、本文は段々と読みやすくなったので最後まで読めた。色々な経歴をお持ちだし、年齢的にも様々な経験をされてるのだから、もっと心が揺さぶられるような深い話が読みたかったなぁ。 勢いは良いのだけど…
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
令子さん,
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レビュー対象商品: やっぱ、「自分ブランド」でしょ。 (単行本)
キャンパスで一緒に歩いているところは残念ながら見たことがなかったけれど、21歳で劇的に出会った(という)誠一氏のベターハーフである著者。その職業人として歩んできた道を、ザボディショップの社長辞任を契機にであろうか、半自叙伝的エッセーにまとめた一冊。 息子さんはすでにきっと三十路。御嬢さんは女優を目指しているという。 おもしろかった。
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