内容紹介
1日1200kcalのエネルギー量は、健康的にやせるための最低限度。正しく実行すれば、確実に効果が期待できますが失敗すれば健康を損ねることも。この本には、栄養学と臨床経験に基づいた、美しく健康的にやせるノウハウが込められています。主食・主菜・副菜群からそれぞれ好きな料理を選び、自由に組み合わせる簡単システムなので、毎日無理なく続けられます。
内容(「BOOK」データベースより)
この本のメニューを続ければ、余分な体脂肪がどんどん減っていきます。また、低エネルギーの食事でも満足感が得られるようなくふうがいっぱい。主食・主菜・副菜がそろったメニューは栄養素バランスがとれていて、美しく健康的にやせることができます。主食・主菜・副菜群からそれぞれ好きな料理を選び、自由に組み合わせる画期的なシステムになっています。そのときの状況に合わせ、メニューを決めることができます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
宗像 伸子
管理栄養士/ヘルスプランニング・ムナカタ主宰/東京家政学院短期大学非常勤講師。女子栄養短期大学専攻科卒業。山王病院栄養部に11年、その後、半蔵門病院栄養部に勤務し、おいしい治療食作りで好評を得る。1988年独立、(有)ヘルスプランニング・ムナカタを設立。半蔵門病院栄養部顧問を経て、現在、帝国(ホテル)クリニック、三井住友銀行健康管理室などで、栄養コンサルタントとして活躍する一方、料理サロン、講演、テレビ出演、執筆活動など、多様なチャンネルを通して、肥満指導を中心とする生活習慣病の予防と改善のための食生活指導を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
管理栄養士/ヘルスプランニング・ムナカタ主宰/東京家政学院短期大学非常勤講師。女子栄養短期大学専攻科卒業。山王病院栄養部に11年、その後、半蔵門病院栄養部に勤務し、おいしい治療食作りで好評を得る。1988年独立、(有)ヘルスプランニング・ムナカタを設立。半蔵門病院栄養部顧問を経て、現在、帝国(ホテル)クリニック、三井住友銀行健康管理室などで、栄養コンサルタントとして活躍する一方、料理サロン、講演、テレビ出演、執筆活動など、多様なチャンネルを通して、肥満指導を中心とする生活習慣病の予防と改善のための食生活指導を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)