内容紹介
<B>『ラヴ・ミー・テンダー』の甘い歌声……
永遠のスター、エルヴィスのデビュー作</B>
<キャスト&スタッフ>
クリント…エルヴィス・プレスリー
ヴァンス…リチャード・イーガン
キャシー…デブラ・パジェット
シリンゴ…ロバート・ミドルトン
監督:ロバート・D・ウェッブ
製作:デイビッド・ワイスバート
脚本:モーリス・ゲラフティ
●字幕翻訳:金田文夫
<ストーリー>
南北戦争直後。南軍将校が終戦で故郷に帰ってみると、恋人は弟と結婚していた……。恋と金のトラブル、兄弟愛を描いた西部劇。
<ポイント>
●世界中を熱狂させ、50年代の青春のシンボルと呼ばれたロック界のスーパー・スター、エルヴィス・プレスリー。「ハートブレイク・ホテル」を大ヒットさせた直後、10万ドルという破格のギャラで映画デビューを果たした記念すべき作品。
<特典>
●『やさしく愛して』オリジナル劇場予告編(モノクロ)
●『嵐の季節』オリジナル劇場予告編
●『燃える平原児』オリジナル劇場予告編
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
エルヴィス・プレスリーの映画デビュー作となった、恋と金のトラブル、そして兄弟愛を描いた西部劇。南北戦争直後、南軍将校のヴァンスが故郷に帰ると、恋人は弟と結婚しており…。“ザ・ムービーバリュー”。