出版社/著者からの内容紹介
~◆音楽をより深く鑑賞し、もっと楽しみたい
◆好きな音楽の楽譜を読めるようになりたい
◆専門家として音楽の道を歩みたいが、楽典は苦手。克服したい
こうした要望に応える書です。
◆好きな音楽の楽譜を読めるようになりたい
◆専門家として音楽の道を歩みたいが、楽典は苦手。克服したい
こうした要望に応える書です。
●初心者にもやさしい解説で、しっかりマスター
楽典の基礎的項目はしっかりカバーしながらも、理論的な説明は最小限にとどめ、西洋音楽発展の文化的背景や、偉大な作~~曲家たちのエピソードなど雑学的知識も盛り込みながら「楽典」をマスターする構成。
巻末には総まとめとして「《運命》のスコアリーディングに挑戦」の付録あり。参照するのに便利な、演奏用語、音部記号などの一覧表付き。~
内容(「BOOK」データベースより)
音楽を理解するために必須の知識「楽典」をやさしく解説。
内容(「MARC」データベースより)
楽譜はいつ生まれたのか? なぜドレミと呼ぶのか? 音階と調性の関係とは? 音楽を理解するために必須の知識「楽典」をやさしく解説。クラシック音楽を楽しむすべての人におくる一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
青島 広志
1955年東京生まれ。東京芸術大学および大学院修士課程を首席で修了し、修了作品のオペラ「黄金の国」が同大図書館に購入され、過去2回の東京都芸術フェスティバル主催公演となる。作曲家としては「火の鳥」「黒蜥蜴」など7作のオペラ、「イソップ動物記」「その後のピーターと狼」などの管弦楽曲、「マザーグースの歌」「ビリティスの唄」に代表される多くの合唱・独唱曲がある。ピアニスト・指揮者としての活動も30年を超える。NHK「ゆかいなコンサート」「みんなのコーラス」「高校音楽講座」にレギュラー出演。テレビ朝日「題名のない音楽会」のブレーンを務め、多くのメディアで解説者として活動。東京芸術大学・都留文科大学・都立芸術高校講師、日本現代音楽協会・作曲家協議会・東京室内歌劇場会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1955年東京生まれ。東京芸術大学および大学院修士課程を首席で修了し、修了作品のオペラ「黄金の国」が同大図書館に購入され、過去2回の東京都芸術フェスティバル主催公演となる。作曲家としては「火の鳥」「黒蜥蜴」など7作のオペラ、「イソップ動物記」「その後のピーターと狼」などの管弦楽曲、「マザーグースの歌」「ビリティスの唄」に代表される多くの合唱・独唱曲がある。ピアニスト・指揮者としての活動も30年を超える。NHK「ゆかいなコンサート」「みんなのコーラス」「高校音楽講座」にレギュラー出演。テレビ朝日「題名のない音楽会」のブレーンを務め、多くのメディアで解説者として活動。東京芸術大学・都留文科大学・都立芸術高校講師、日本現代音楽協会・作曲家協議会・東京室内歌劇場会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)