Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 468

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
もりのひなまつり (こどものとも傑作集)
 
イメージを拡大
 

もりのひなまつり (こどものとも傑作集) [単行本]

こいで やすこ
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 840 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とひなまつりにおひなさまをかざるわけ (行事の由来えほん) ¥ 1,260 をあわせて買う

もりのひなまつり (こどものとも傑作集) + ひなまつりにおひなさまをかざるわけ (行事の由来えほん)
合計価格: ¥ 2,100

在庫状況の表示



商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

森の近くの家の蔵に住んでいるねずみばあさんのところに、のねずみたちから「森のひなまつりをしたいので、おひなさまを連れてきて下さい」という手紙が届きました。そこで、ねずみばあさんはおひなさまといっしょに森に出かけました。森でおひなさまたちは、動物たちと歌ったり、踊ったり楽しく過ごしました。ところが、帰り道で、雪が降り始め、蔵にもどったおひなさまたちは、すっかりよごれてしまっていました。さ、大変!。『とんとんとめてくださいな』『ゆきのひのゆうびんやさん』などの3びきのねずみのお話のシリーズで、国際的にも高い評価を得ている小出保子さんが、のねずみとおひなさまとの交流を、愛情を込めて、美しく、そして、ユーモラスに描きあげてくれました。ストーリーのおもしろさはもちろん、一筆一筆、細やかに描かれたおひなさまの衣装や表情の変化もご堪能下さい。

読んであげるなら:3才から
自分で読むなら:小学低学年から

内容(「MARC」データベースより)

「家にあるきれいなおひなさまを森へ連れてきて下さい」という、のねずみ子ども会からの手紙を受けとったねずみばあちゃん。喜ぶおひなさまたちに対し、出かけて無事に帰ってくることができるのかばあちゃんはちょっと心配…。

登録情報

  • 単行本: 32ページ
  • 出版社: 福音館書店 (2000/2/10)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4834016544
  • ISBN-13: 978-4834016543
  • 発売日: 2000/2/10
  • 商品の寸法: 26 x 19 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 274,127位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カスタマー
形式:単行本
ひなまつりの本って意外とないですよね。絵がきれいで、子供といっしょにみながらこれがお内裏様、お雛様って説明できますよ。・・三人官女や五人ばやしもちゃんとでてきます。女の子のいるご家庭や、海外のお土産にもいいかもしれません。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
ねずみおばあさんが森におひなさまを連れていって帰ってきくるお話ですが、おひなさまの言葉づかいとあわせて地の文もふんわりしています。心配性のねずみおばあさんが、最後はうってかわって心強い活躍ぶりなのもすてきです。そして、こまごまと描き込まれた絵が見ごたえ十分、こどもよりもおかあさん、おばあちゃんのほうが、懐かしくて楽しくて、なかなかページをめくれないかもしれません。
二歳半の娘もリズミカルなせりふを楽しく諳んじて、おひなさまが身近に感じられたようです。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By アマゾネス トップ500レビュアー
形式:単行本
月刊誌こどものとも432号のハード化。

作者の小出さんは実は人形が苦手だったというからオドロキ。

確かにひな段を作る時、楽しいのはちっちゃなお道具のセットであり、お人形そのものでは

なかったように思います。

でも夜、目をつむってからきっと彼らは何かしているはず…。

着付け師さながらに大活躍する、’ねずみばあちゃん’が実は主役のお話です。

森のおまつりでは、「おなべおなべにえたかな」の’きっこちゃん’達にも会えそうですね。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換