さくら先生のこのシリーズやエッセイが好きで楽しく読ませていただいてました。
絵も可愛いいし。
はじまったころは、小さいお子さんの言うことが可愛くて、さくら先生も力まず子育てしたいらっしゃる感じが好きでした。
ゲームをするお子さんをしかるのではなく、一緒に楽しんでいてそんな先生の姿勢も好きです。
テロのことや世の中のこと重くかきすぎないから読み手も気持ちが楽になります。
でも今回・・・小鳥がガラスにあたってしんでしまったことですが、何故いちいちスタッフを呼んでしまつさせるんですか?
先生が見てらしたのでしょう?仕方ないこととはいえ「よかった」で締めくくるなんてあんまりです。
きちんと供養してあげてください。
きっと、息子さんの情操教育にもなると思います。
もうこんな悲しいことは読みたくないので、次回からは買いません。