内容(「BOOK」データベースより)
レイチェル・カーソン「センス・オブ・ワンダー」“地球と手をたずさえた暮らし”を取り戻すために。総合的学習の時間に役立つ自然体験活動マニュアル。
内容(「MARC」データベースより)
著者らがYMCA、ワークショップ、大学の環境教育センターなどで開発した、自然や環境に対する156の活動のアイデアを紹介。家庭、学校、キャンプ、カウンセリングなどに関わる人のための本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ラチェッキ,マリナ
『子どもが地球を愛するために』の著者の一人です。この本はすでに全米で10万部以上も読まれ、日本でも好評をもって迎えられています。ワークショップは、おはなしや歌をふんだんに取り入れたものとなっています。20年にわたり、アメリカ中西部一帯でワークショップや講演会を精力的に行なってきました。自然に対し生まれつき持っている(センス・オブ・ワンダー)を取り戻しつつ「地球と手を携えた暮らし」ができるようデザインされた、教育方法や教育哲学を開発しています
カスパーソン,ジェイムス
ストーリーテラーでありミュージシャンでもあります。ワークショップは、おはなしや歌をふんだんに取り入れたものとなっています。20年にわたり、アメリカ中西部一帯でワークショップや講演会を精力的に行なってきました。自然に対し生まれつき持っている(センス・オブ・ワンダー)を取り戻しつつ「地球と手を携えた暮らし」ができるようデザインされた、教育方法や教育哲学を開発しています
山本 幹彦
1956年京都生まれ。立命館大学卒業。2000年4月より(財)青少年野外教育振興財団環境教育事業部長および(財)日本ユースホステル協会研究員。日本環境教育学会、日本環境教育フォーラム、北米環境教育協議会会員。環境教育指導者養成ワークショップ、エコツアーを実施しつつ、ユースホステルでの自然体験プログラムや森林環境教育プログラムを開発。北海道当別町在住
目崎 素子
東洋英和女学院人文学部社会科学科卒業後、米国バーモント州立大学大学院自然資源計画科にて環境教育を学ぶ。帰国後、都市緑化の会社に勤務しながら環境教育に携わる。現在、大学の非常勤講師を勤めたり、学校や民間の野外・環境教育、教材開発に関わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
『子どもが地球を愛するために』の著者の一人です。この本はすでに全米で10万部以上も読まれ、日本でも好評をもって迎えられています。ワークショップは、おはなしや歌をふんだんに取り入れたものとなっています。20年にわたり、アメリカ中西部一帯でワークショップや講演会を精力的に行なってきました。自然に対し生まれつき持っている(センス・オブ・ワンダー)を取り戻しつつ「地球と手を携えた暮らし」ができるようデザインされた、教育方法や教育哲学を開発しています
カスパーソン,ジェイムス
ストーリーテラーでありミュージシャンでもあります。ワークショップは、おはなしや歌をふんだんに取り入れたものとなっています。20年にわたり、アメリカ中西部一帯でワークショップや講演会を精力的に行なってきました。自然に対し生まれつき持っている(センス・オブ・ワンダー)を取り戻しつつ「地球と手を携えた暮らし」ができるようデザインされた、教育方法や教育哲学を開発しています
山本 幹彦
1956年京都生まれ。立命館大学卒業。2000年4月より(財)青少年野外教育振興財団環境教育事業部長および(財)日本ユースホステル協会研究員。日本環境教育学会、日本環境教育フォーラム、北米環境教育協議会会員。環境教育指導者養成ワークショップ、エコツアーを実施しつつ、ユースホステルでの自然体験プログラムや森林環境教育プログラムを開発。北海道当別町在住
目崎 素子
東洋英和女学院人文学部社会科学科卒業後、米国バーモント州立大学大学院自然資源計画科にて環境教育を学ぶ。帰国後、都市緑化の会社に勤務しながら環境教育に携わる。現在、大学の非常勤講師を勤めたり、学校や民間の野外・環境教育、教材開発に関わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)