内容紹介
2008年9月に『東大生が書いた つながる英文法 1週間で中学英語総ざらい』を発売したところ、
中学生から70代の方まで、本当に幅広い年齢層の方々より、絶賛のおはがきをいただきました。
少し紹介しますと、
■4回読んだので、中学の復習はバッチリです!
点数UP↑にもつながりました!(16歳高校生女子)
■こういう本を探していました。
著者の経験に基づく素晴らしい書籍です。(30歳会社員男性)
■どの参考書よりわかりやすく驚いています。
前より英語が好きになれました。(13歳中学生女子)
■堅苦しい参考書と違い、温かさを感じます。
仕事の合間に読んでも肩がこらない
そんな不思議な参考書です。(50歳医療関係女性)
このようなみなさまの声に支えられて、このたび続編が出ました!
今回は、仮定法、過去完了、名詞節、時制の一致などの「高校英文法」を扱います。
やや高度な文法ですが、前回同様、これ以上ないほどのきめ細やかさでわかりやすく説明しています。
まず英文法の全体像を示したうえで、
「いま何を勉強しているのか」、
「どこにつながる話なのか」、
マインドマップを地図のように使いながら解説する浅羽メソッドは今回も健在です。
そのため、これまで単元別にバラバラに理解するしかなかった英文法を体系的に、効率よく勉強することができるので、
英語をイチからやり直したい方にはもちろん、教科書の内容に満足できない中学生にも超おすすめの1冊です。
*ディスカヴァー・トゥエンティワンのサイト内にて、
「著者厳選!オススメ参考書・学習機材リスト」がもらえるキャンペーンを実施中!(期間限定ですのでお早めにどうぞ)
中学生から70代の方まで、本当に幅広い年齢層の方々より、絶賛のおはがきをいただきました。
少し紹介しますと、
■4回読んだので、中学の復習はバッチリです!
点数UP↑にもつながりました!(16歳高校生女子)
■こういう本を探していました。
著者の経験に基づく素晴らしい書籍です。(30歳会社員男性)
■どの参考書よりわかりやすく驚いています。
前より英語が好きになれました。(13歳中学生女子)
■堅苦しい参考書と違い、温かさを感じます。
仕事の合間に読んでも肩がこらない
そんな不思議な参考書です。(50歳医療関係女性)
このようなみなさまの声に支えられて、このたび続編が出ました!
今回は、仮定法、過去完了、名詞節、時制の一致などの「高校英文法」を扱います。
やや高度な文法ですが、前回同様、これ以上ないほどのきめ細やかさでわかりやすく説明しています。
まず英文法の全体像を示したうえで、
「いま何を勉強しているのか」、
「どこにつながる話なのか」、
マインドマップを地図のように使いながら解説する浅羽メソッドは今回も健在です。
そのため、これまで単元別にバラバラに理解するしかなかった英文法を体系的に、効率よく勉強することができるので、
英語をイチからやり直したい方にはもちろん、教科書の内容に満足できない中学生にも超おすすめの1冊です。
*ディスカヴァー・トゥエンティワンのサイト内にて、
「著者厳選!オススメ参考書・学習機材リスト」がもらえるキャンペーンを実施中!(期間限定ですのでお早めにどうぞ)
内容(「BOOK」データベースより)
前作の「中学英文法」からレベルアップした「高校英文法」を中心にお伝えしていきます。高校で扱う英文法というと、「難しそう…」「大変そう…」という印象を持つ人も多いと思います。しかし、それらは一見難しく見えるだけで、実は中学の英文法の一部を応用させただけのもの。恐れるにはたりません。さらに今作は、中学英語の復習をいたるところに入れるなど、中学英語にまだ自信がないという人でも、納得して読み進められるように工夫しています。
レビュー
出版社よりコメント
バリバリの英語オタクだったワタクシですが、今回もオタクをうならせる?「名文句」が満載です。たとえば、
・ 不定詞は、矢印(→)を使えば攻略できる
・ 過去形は、「時間的な距離」「現実との距離」「相手との距離」を表す
・ 不定詞句は、一つのカプセルと考える
などなど。全部丸暗記するしかなかった学生時代に、もしこの本を読んでいれば、腹落ちできたのになあ(仮定法)。
くわしい内容は、ぜひ本書をお読みください。
バリバリの英語オタクだったワタクシですが、今回もオタクをうならせる?「名文句」が満載です。たとえば、
・ 不定詞は、矢印(→)を使えば攻略できる
・ 過去形は、「時間的な距離」「現実との距離」「相手との距離」を表す
・ 不定詞句は、一つのカプセルと考える
などなど。全部丸暗記するしかなかった学生時代に、もしこの本を読んでいれば、腹落ちできたのになあ(仮定法)。
くわしい内容は、ぜひ本書をお読みください。
今回も、著者との妥協ナシの「文法論議」は白熱を極めました。
細部の表現まで、とことんまでこだわっています。ぜひお手に取ってご覧ください。
著者からのコメント
英文法の学習は、本来楽しいものであるにもかかわらず、全体像をつかまないと、広い英語の世界で迷子になってしまい、まったく楽しいものではなくなってしまいます。
どうせやるなら、楽しく、わかりやすく学びたいですよね?
今作も、そのメッセージはもちろん変わっていません。
どうせやるなら、楽しく、わかりやすく学びたいですよね?
今作も、そのメッセージはもちろん変わっていません。
前作からさらに広がっていく英文法の世界をみなさんに楽しんでいただくために、まずはじめに、「高校で扱う英文法の全体像」をつかんでいただきます。
全体像をつかんだあとに、1つひとつの単元を学ぶことで、
「全体のなかでどこをやっているのか?」
「他の文法とどんなつながりがあるのか?」
がわかり、より理解が深まっていく感覚を、今回も味わっていただけると思います。
執筆にあたっては、どうすればもっとわかりやすくなるんだろうと、歩いているときも、食事しているときも、夢の中でさえも(?)考えつづけてきました。
その結果をもとに、前作を超えるわかりやすさをめざして、高校の英文法についてお話しします。
著者について
浅羽 克彦
1984年静岡県菊川市生まれ。東京大学文学部卒業。
静岡県立掛川西高校卒業後、2003年東京大学教養学部理科1類に入学。
大学在学中、都内進学塾にて3年間、中学生・高校生に英語を教える。
大学3年終了後、ふとしたきっかけから、8か月間の単身世界一周旅行に旅立つ。
バックパックを背負い40か国を歩き回り、帰国後、学生主催の本の企画コンテスト「第3回出版甲子園」に出場し、入賞。
『東大生が書いた つながる英文法』(ディスカヴァー)を出版する。
現在は、「日本をわかりやすく!」をビジョンに、わかりやすさ総合研究所の代表を務め、
執筆活動、NPO法人ハロードリーム実行委員会の運営委員、企業での研修講師、イラストレーターなど幅広い活躍を続けている。
1984年静岡県菊川市生まれ。東京大学文学部卒業。
静岡県立掛川西高校卒業後、2003年東京大学教養学部理科1類に入学。
大学在学中、都内進学塾にて3年間、中学生・高校生に英語を教える。
大学3年終了後、ふとしたきっかけから、8か月間の単身世界一周旅行に旅立つ。
バックパックを背負い40か国を歩き回り、帰国後、学生主催の本の企画コンテスト「第3回出版甲子園」に出場し、入賞。
『東大生が書いた つながる英文法』(ディスカヴァー)を出版する。
現在は、「日本をわかりやすく!」をビジョンに、わかりやすさ総合研究所の代表を務め、
執筆活動、NPO法人ハロードリーム実行委員会の運営委員、企業での研修講師、イラストレーターなど幅広い活躍を続けている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
浅羽 克彦
1984年静岡県菊川市生まれ。東京大学文学部卒業。静岡県立掛川西高校卒業後、2003年東京大学教養学部理科1類に入学。大学在学中、都内進学塾にて3年間、中学生・高校生に英語を教える。大学3年終了後、ふとしたきっかけから、8か月間の単身世界一周旅行に旅立つ。バックパックを背負い40か国を歩き回り、帰国後、学生主催の本の企画コンテスト「第3回出版甲子園」に出場し、入賞。『東大生が書いたつながる英文法』(ディスカヴァー)を出版する。現在は、「日本をわかりやすく!」をビジョンに、わかりやすさ総合研究所の代表を務め、執筆活動、NPO法人ハロードリーム実行委員会の運営委員、企業での研修講師、イラストレーターなど幅広い活躍を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1984年静岡県菊川市生まれ。東京大学文学部卒業。静岡県立掛川西高校卒業後、2003年東京大学教養学部理科1類に入学。大学在学中、都内進学塾にて3年間、中学生・高校生に英語を教える。大学3年終了後、ふとしたきっかけから、8か月間の単身世界一周旅行に旅立つ。バックパックを背負い40か国を歩き回り、帰国後、学生主催の本の企画コンテスト「第3回出版甲子園」に出場し、入賞。『東大生が書いたつながる英文法』(ディスカヴァー)を出版する。現在は、「日本をわかりやすく!」をビジョンに、わかりやすさ総合研究所の代表を務め、執筆活動、NPO法人ハロードリーム実行委員会の運営委員、企業での研修講師、イラストレーターなど幅広い活躍を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)