内容説明
『今日は、朝まで読んでしまおう!』
――そんな風に思わせてくれる雑学本の決定版です。
当たり前のようだけど、なかなか説明できないことは多い。
たとえば――
・「寒くなると、なぜ体がガタガタと震えてしまう?」(フシギな「体」)
・「桜はどうして、『春になった』とわかる?」(オドロキの「自然・地球」)
・「渡り鳥は、どのようにして飛ぶ方向を決めているの?」(おもしろ「動物」)
・「乾電池を使わなくても、減っていってしまうのはなぜ?」(ナットクの「科学」)
・「タマネギを切ると、どうして涙が出てくるのか?」(おいしい「食べもの」)
・「薬を飲む『食後』って、食後何分のこと?」(身近で意外な「話材」)
……etc.
本書はそんな、素朴な疑問にズバリ回答。
世の中の「意外で楽しい」話が満載!
内容(「BOOK」データベースより)
私たちの身の回りには、たくさんの「不思議」と「驚き」が隠れています。“改めて聞かれると、説明できない”“当たり前のことでも、以外と誤解している”そんな「とっておき雑学」の決定版。