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もっと、夫婦は恋できる
 
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もっと、夫婦は恋できる [単行本]

二松 まゆみ
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

夫婦で、最後に手をつないだのはいつですか? なかなか理解しあえない「妻と夫の
心のすれ違い」。ゆえに、お互い一番グチをいいたい問題――それが「夫婦仲問
題」。そして、あまり人には言えないけど、その根底にあるのが、「夫婦の寝室事
情」。いまや社会現象にもなっている「夫婦間のセックスレス」=夫婦の寝室問題に
真正面から切り込む「夫婦仲と性の相談所」のすずね所長こと二松まゆみが、日本の
夫婦事情の実態をレポートした「となりの寝室」に続く第2作では、「よいセックス
を遂行することで、夫婦仲も比例してラブラブになる!」という持論のもと、具体的
な相談事例を交えて、あくまでもマジメに(!)、徹底的にその改善を図るための、
今日からできる夫婦仲ラブラブ作戦を紹介する、悩める夫婦たちのための福音書。
「最近、パートナーにときめきを感じない」「求めても応じてくれない」……。悩ん
でいるのはあなただけじゃない。セックスレスは改善できる! セックスレス夫婦も
ラブラブ夫婦も、もっと恋をしよう!

内容(「BOOK」データベースより)

夫婦のあいだには、あげればきりがないぐらい様々な問題があります。なかでも、多くの夫婦が抱えているのが、深刻なセックスレス問題!しかし、デリケートな問題だけに、身近な人には相談しづらいのが現状です。そこで「夫婦がもっと仲良くなれるように、気軽に相談できる場を作ろう!」と著者が立ち上げたのが、自身が所長をつとめる「夫婦仲相談所」。いまや1万2千人を超える会員たちの相談・事例をもとに編み出した、ハッピーでラブラブな夫婦関係を築くため、取り戻すための方法をアドバイスします。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「MARC」データベースより)

「あまり人に言いたくないけれど、一番グチを言いたい問題」が「夫婦仲問題」。「夫婦仲と性の相談所」所長である著者が、夫婦仲問題の一番根底にある「寝室事情」に取り組んだ途中経過を具体的に紹介。

出版社からのコメント

前著『となりの寝室』(講談社)(夫婦仲と性の相談所 編)では、ニッポン中のご夫婦の寝室事情を大分析。「夫婦仲コメンテーター」として、各メディアでも活発に活動中の二松まゆみ奥様先生! 今回は、よりディープなお悩みを具体的解決策を示すことでいっしょに考えてみる、という、実践的な本になりました。悩んでいても始まらない! 長年つれそうかけがえのないパートナーのために、今日からあなたも「夫婦仲恋愛」見直してみませんか? 

著者について

二松まゆみ 夫婦仲と性の相談所所長 通称「すずね所長」
ママさんネットワークで起業し、「ニッポンの夫婦仲円満化」を大推進するべく奔走中! 著書に『となりの寝室 ニッポンの夫婦生活大調査!』(講談社)がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

二松 まゆみ
夫婦仲と性の相談所所長(通称すずね所長)。1991年、社会と接点を持っていたい賢い主婦を組織し、大規模主婦ネットワークの母体をつくる。4万人の主婦モニターを、マーケティング・商品開発に活用する(株)エムネットジャパンを起業。主婦の在宅ワーカー(SOHO)ブームの先端をひた走る。2004年、現役を引退し、「夫婦仲と性の相談所」を運営開始。夫婦仲に悩む主婦会員9000名を集め、「ニッポンの夫婦仲円満化」を真剣に考えるコミュニティをつくる。現在は、夫婦仲コメンテーターとして活躍中。携帯コンテンツ「ママウォーカー」でも携帯版すずね相談所が絶好調(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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