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もえぶたに告ぐ ~DRAMATIC REVENGE STORY~ (HJ文庫) 文庫 – 2013/3/29


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

萌蔵は学園の皆に好かれる男の娘。だがそれは幼馴染の少年に復讐するために作りあげた偽りの姿だった。そんな彼の前に、ある日“萌えの妖精”を名乗る不思議生物が突然現れて、「萌え集めを手伝って」と告げてくる。しかし手伝うどころか、そのファンタジーなパワーを復讐に利用すべく、妖精を言葉巧みに丸め込む萌蔵。果たしてこの復讐は成功するのか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松岡/万作
『もえぶたに告ぐ―DRAMATIC REVENGE STORY』で第6回HJ文庫大賞の奨励賞を受賞し、デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 286ページ
  • 出版社: ホビージャパン (2013/3/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798605891
  • ISBN-13: 978-4798605890
  • 発売日: 2013/3/29
  • 商品パッケージの寸法: 14.4 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 658,451位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 クイクィンティ 投稿日 2013/3/31
腹黒の女装男子である主人公の復讐劇ではあるのだが、
どちらかと言えば主人公が周りに翻弄され続ける展開が続くので、
今流行のライアーゲーム的な話を期待すると肩透かしを食らう。

普段ラノベを読んでる人なら素直に読める文体ではあるが、
TS(性転換)属性が無いとややきつい展開があるので、
その部分では注意が必要。
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11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 クレ川さん 投稿日 2013/4/4
読み終わって思ったことは「これ主人公男にする必要あったのだろうか」ということ。
これはもうTSとかそういうジャンルじゃないと思う。ラノベにおいて女主人公はリスクがあるから無理矢理男にしましたって感じ。
内容はお察し。
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10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 うろん 投稿日 2013/4/10
主人公の萌蔵(酷い名前もあったものだ)は学園の皆に好かれる男の娘である。
しかしその姿は偽りの物であり、幼なじみの少年である武尊への復讐の為彼は計画を練っていた。
そんな時萌えの妖精シャンルーが萌蔵の前に現れる。
萌蔵はこの妖精を利用し武尊への復讐を目論み、なんと妖精を使って彼を女性に変えてしまった。
さあ、女となった武尊に恥をかかせてやろうとほくそえむ萌蔵であったが……?

初めに断る必要がある。いや、あらすじを読めばわかるから無いと言えば無いが。
このお話は性の概念が非常に軽い。
男の娘やTS、若干のBLやレズ要素まで含んでいるため、苦手な場合は注意されたし。

さて話はというと、萌蔵の武尊(女になった後、彼?彼女?は竹流と名乗る。どちらも読みは「たける」)への復讐劇がメインである。
なぜ復讐心を抱くのかは割愛するが、さほど深刻な問題ではない。
ただ、これは萌蔵が男の娘として生きている理由づけとしても生きており、違和感を感じる事は無かった。

復讐劇自体となるとこれがまたかわいそう。誰がと言えば萌蔵である。
何故かと言えばこの武尊がまた極端な自己中心的かつ冷酷な人間であるからであり、また萌蔵は結局のところ彼に振り回されっぱなしであ
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