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もえいぬ 正しいオタクになるために [単行本]

嶽本 野ばら
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,512 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

乙女のカリスマがオタクに!? エッセイ集。
美を愛し“乙女のカリスマ"と呼ばれる著者が、「萌え」に目覚めてオタクに転向。自身の変化に戸惑いながらも、これまで愛してきた澁澤、太宰等に通じる精神をオタクの世界に見出してゆく経緯を綴る。


内容(「BOOK」データベースより)

我、堕天の王、太宰治の妹なり。乙女のカリスマによる超現実主義的オタク入門。

登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: 集英社 (2012/7/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087714667
  • ISBN-13: 978-4087714661
  • 発売日: 2012/7/26
  • 商品パッケージの寸法: 20 x 11.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 370,916位 (本のベストセラーを見る)
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6 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 乙女のカリスマはどこへ、、、 2013/12/6
投稿者 bluesnow トップ500レビュアー
嶽本氏の著書は一冊程度、あと吉屋信子集の監修かあとがきの文章を読んだことがある程度。その頃はゲイでもおネエ系でもないけれど、潔癖で、繊細なものを愛する方、というイメージで悪い印象ではなかった。
でもこの本は、、、個人が涼宮ハルヒやけいおんや初音ミクが好きでもAKBが好きなのは個人の自由なのですが、著者が結局商業化された性(アニメなどは作成者の意図は違うかもしれないけどヲタクにとっては結果的にそうなっている)にはまった、というだけの話を、一見高邁な思想や独特の硬質な文章でくるんで語られるというのがどうも気持ち悪い。
作家も表現者のひとつなのですから、トレンドセッターであったり、啓蒙家であったり、民衆の無意識の具現化的存在であるべきだ、と思っているのですが、二次元愛もヲタク論もとうに語り尽くされているので、そういう部分で中途半端でいまさら感がぬぐえない。
今までのファンは離れそうな気がしますし、逆にAKBやアニメそのほかが好きな方がこの本にファンとして付くか、というのも疑問。
唯一「二次元は裏切らない」という言葉だけは同感ですが・・・。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 motty
単純に、面白かった。
これまでの野ばらちゃんが完全に消えたかというと、そうではなく、
あくまでも延長線上にあるもののように思われます。
美術やファッションを現代のオタク文化と絡めて語れる人って、
意外と少ないと思うし、そういう意味では新たな文化論としても読めます。
厨二病と澁澤、太宰、三島なんかをくくる辺り、結構納得です。
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