出版社/著者からの内容紹介
「テレビ・ステーション」連載中の「さだまさし もう愛の唄な
んて詠えない」がついに一冊の本に!05~06年の2年間に綴った52編のエッセイ
に加え、「主人公」「秋桜」「風に立つライオン」ほか、あの名曲=全11曲分の
歌詞&本書書き下ろしの新ライナーノーツも収録!
んて詠えない」がついに一冊の本に!05~06年の2年間に綴った52編のエッセイ
に加え、「主人公」「秋桜」「風に立つライオン」ほか、あの名曲=全11曲分の
歌詞&本書書き下ろしの新ライナーノーツも収録!
内容(「BOOK」データベースより)
人を愛し、国を憂える―さだまさしが社会に問いかける52の小節。「風に立つライオン」「主人公」「秋桜」…あの名曲の歌詞&新たに書き下ろしたライナーノートを全11曲掲載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
さだ まさし
1952年、長崎県長崎市生まれ。73年、フォークデュオ・グレープで歌手デビュー。76年にソロとなり、「関白宣言」「秋桜」「防人の詩」など、数々のヒット曲を生み出す。01年には、作家として「精霊流し」を発表し、ベストセラーに。05年、前人未到のソロ通算3333回のコンサートを日本武道館にて記録した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1952年、長崎県長崎市生まれ。73年、フォークデュオ・グレープで歌手デビュー。76年にソロとなり、「関白宣言」「秋桜」「防人の詩」など、数々のヒット曲を生み出す。01年には、作家として「精霊流し」を発表し、ベストセラーに。05年、前人未到のソロ通算3333回のコンサートを日本武道館にて記録した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)