Click here to see in English.

もう一度愛して (MIRA文庫)
  

もう一度愛して (MIRA文庫) (文庫)

リンダ ハワード (著), Linda Howard (原著), 小林 令子 (翻訳)
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品45点¥ 1より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

誘惑の湖 (MIRA文庫)

誘惑の湖 (MIRA文庫)

リンダ ハワード
5つ星のうち 2.0 (3)  ¥ 760
Tears Of The Renegade (Famous Firsts)

Tears Of The Renegade (Famous Firsts)

Linda Howard
5つ星のうち 2.7 (3)  ¥ 525
聖なる夜にあなたと (MIRA文庫)

聖なる夜にあなたと (MIRA文庫)

リンダ ハワード
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 890
石の都に眠れ (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)

石の都に眠れ (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)

リンダ ハワード
5つ星のうち 4.5 (10)  ¥ 830
美しい悲劇 (MIRA文庫)

美しい悲劇 (MIRA文庫)

リンダ ハワード
5つ星のうち 4.5 (2)  ¥ 780
関連商品を見る

商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

敏腕記者として活躍するサリーには誰にも言えない秘密があります。実は別居中の夫がいて、しかも彼は全国的な有名人なのです。罪なほど魅力的な彼が去ってからというもの、依頼心の強かったサリーは自分を磨き、自立した大人の女性に生まれ変わります。ところがいたずらな運命が彼との再会をもたらしたとたん、長年封印していた心の傷は疼きだし、恋の火花が飛び散ることに……。ベストセラー作家の不朽の名作を新訳にてお届けします。


内容(「BOOK」データベースより)

サリーはみぞおちを蹴られた気分だった。来週から新しいボスが来る。高名なジャーナリスト、ライ・ベインズ―七年前にわたしを捨てた男。わたしの存在を知れば、ライは首を言い渡すに違いない。決して見つからないようにしなければ…。サリーのあらゆる努力もむなしく、再会の時は訪れた。グレーの瞳に怒りをたぎらせ、ライは残忍にささやいた。「どうして名前を変えたんだ?君は今でも僕の妻だ」。L・ハワード幻の名作、リクエストに応えて復刊。

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

見知らぬあなた (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)
29%のカスタマーが
見知らぬあなた (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)を購入しています 5つ星のうち 4.2 (5)
¥ 770
Mr.パーフェクト (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)
21%のカスタマーが
Mr.パーフェクト (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)を購入しています 5つ星のうち 4.2 (16)
¥ 830
ダンカンの花嫁 (MIRA文庫)
18%のカスタマーが
ダンカンの花嫁 (MIRA文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.6 (7)
¥ 760
心閉ざされて (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)
16%のカスタマーが
心閉ざされて (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)を購入しています 5つ星のうち 4.8 (12)
¥ 870

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

6レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (3)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (2)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 2.5 (6件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 リンダ・ハワードだからって…, 2007/7/21
時にはハズレもあるのね、と思った作品です。
良かった点は、ヒロインがヒーローと再会するまでの自立の道を歩んできた描写と、この物語の設定自体です。ヒーローに捨てられてからがむしゃらに這い上がってきた彼女の強さに共感すると同時に、どんな方法でヒーローをぎゃふん!と言わせるかを楽しみにしてました。
そしてダメだった点は、あんなにヒーローを全否定していたにも関わらず、キス一つで腰抜けになった事と、ヒーローの傲慢さとしつこさです。もう意味が解りません。あんなに共感した前半部分をひっくり返すほどびっくりしました。私だったら、流産で傷ついた女性をないがしろにする男性には、たとえ何があろうと復縁はしません。
他の作品が良かっただけに作者買いをしていましたが、これはただただ残念です。読んでて優柔不断ヒロインに疲れました。
マッケンジーシリーズが大好きで、ウルフとメアリーの二人に惚れ込んでいただけに、何でこういうカップルで話が成立するのやら…。
これを読むなら他のリンダ作品を見てから最後に見た方がショックは少ないです。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 確かにひどいけど・・・, 2004/9/26
この作品は、ヒーロー、ヒロインともに今ひとつ人気がないようですが、私個人としてはそれほど嫌いでもないのです。傲慢なヒーローと、自立して有能なのに、ヒーローには足元をすくわれっぱなしのヒロイン。もう少しヒーローに苦しんでほしい、とは思うのですが・・・(笑)
泣けるか、というとそうでもないし、はらはらするかというとそうでもないし、ヒーローが最後に強烈なしっぺ返しを食らうかというとそうでもない・・・と、たしかに不完全燃焼な感はありますが、この混沌さが初期っぽくてよいのではないでしょうか。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 かなり我侭なヒーローですが・・・, 2004/9/16
「俺につりあう女になったら連絡してくれ」などとタカビーなことを言い、まだ10代だったサリーをすてたライ。ところが7年後に再会し彼女が自立したと見るや、元の従順な専業主婦に戻れと迫りまくる。この鬼畜ぶりはD.パーマーのヒーローを彷彿とさせますが、なんだこいつは~と思いながらも最後まで読ませます。結末は何となく納得いきませんが、まあハーレクインだからこんなものでしょうか。ずっと読みたかった本なのでようやく読めて満足です。「バラのざわめき」も楽しみです。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 なんていうか・・・
ヒーローが高飛車ですな。でも、なんか愛情表現の仕方がわからないんじゃないかなーともおもいました。ヒロインの相手に見放されてから、這い上がろうとするところはとても... 続きを読む
投稿日: 2004/11/7 投稿者: 晩夏

5つ星のうち 3.0 100%ラブ・ロマンス
20年前の作品という事を念頭において読み始めれば、作者の書く芯の強いヒロインが好きな読者も、この作品のヒロインの優柔不断さが許せるかも。
今年は新作「悲し... 続きを読む
投稿日: 2004/9/21 投稿者: asami40

5つ星のうち 1.0 がっかりしました。
リンダハワードの本をたくさん読みましたが、
その中でも一番残念な内容でした。ヒーローの事を何故、
ヒロインが惹かれるか正直わかりませんでした。... 続きを読む
投稿日: 2004/9/12

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。