出版社/著者からの内容紹介
志ん朝師匠の座談の魅力。落語の芸談、芝居の思い出。えー、それだけじゃありません、落語家には教えてもらえない話や、感動のあまりボンヤリしちゃった話とか……、ときには、飲んだ勢いで語りたいこともあるんです。はい、師匠、また会えましたね。
各タイトルを並べてみますと、「どうなる八っつあん熊さん」「血がさわいで大変」「落語の勉強、ドイツ語の修業」「さようなら“ダメだしオヤジ”のり平さん」「大襲名! 志ん朝が語る、新・金原亭馬生。」など。お相手は、山田洋次さん、手塚治虫さん、太地喜和子さん、檀ふみさん、山川静夫さん、村松友視さん、などなど。
内容(「BOOK」データベースより)
落語の芸談、芝居の思い出。えー、それだけじゃありません、感動のあまり、ボンヤリしちゃった話とか…、ときには、飲んだ勢いで語りたいこともあるんです。