Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
もう一回蹴りたかった
 
イメージを拡大
 

もう一回蹴りたかった [単行本(ソフトカバー)]

望月重良
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

不治の難病によってサッカー人生を奪われた元日本代表選手の、引退までの2年間を追った!
小学校からプロまで、すべてのカテゴリーで日本一を経験したサッカーエリート。日本代表でもプレイした望月重良選手が2007年1月、ひっそりと現役から退いた。原因は、あの美空ひばりも患った国指定の難病、「特発性大腿骨頭壊死症」。「もう一度ピッチに立ちたい」という思いを胸に、難病と戦いながら再起を目指した日々を追う。「下を向いても何も落ちてない。後ろを見たって過去は変えられない」と言う男が不治の病と戦った2年間の軌跡!

内容(「BOOK」データベースより)

治療方法のない不治の難病に襲われた元日本代表選手に与えられた時間は「2年だけ」だった…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

望月 重良
1973年、静岡県生まれ。清水商業、筑波大を経て、名古屋グランパスエイトでプレー(京都、神戸、市原、仙台、横浜FCに所属)。小学校からプロまですべてのカテゴリーで日本一を経験した。日本代表として国際Aマッチ15試合に出場。07年1月、「突発性大腿骨頭壊死症」のため、現役を引退した。現在は、スポーツ紙のコメンテーター、サッカー指導者として活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る