内容紹介
われわれには、意識されない<もうひとつの視覚>があった。「見えない」のに山道を難なく歩ける―事故で「視力」を失った患者の不思議な能力からもたらされた、脳のしくみの新しい理解
内容(「BOOK」データベースより)
われわれには、意識されない「もうひとつの視覚」があった。「見えない」のに山道を難なく歩ける―事故で「視力」を失った患者の不思議な能力からもたらされた、脳のしくみの新しい理解。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鈴木 光太郎
1985年東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。現在、新潟大学人文学部教授(実験心理学)
工藤 信雄
1991年東北大学大学院文学研究科博士課程満期退学。現在、新潟大学人文学部准教授(応用・実験心理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1985年東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。現在、新潟大学人文学部教授(実験心理学)
工藤 信雄
1991年東北大学大学院文学研究科博士課程満期退学。現在、新潟大学人文学部准教授(応用・実験心理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)