出版社 / 著者からの内容紹介
ベストセラー『あたりまえだけど、とても大切なこと』の子ども向け普及版です。人を思いやる心、自分を大切にする心を育てる50のルールを、小学校低学年でも読めるようにシンプルにして、総ルビをふりました。
礼儀やマナー、社会のルールを守ることがなぜ大切なのか、親子でいっしょに考える本。
礼儀やマナー、社会のルールを守ることがなぜ大切なのか、親子でいっしょに考える本。
内容(「BOOK」データベースより)
本書の50のルールは、子どもたちがいきいきと学校生活を送れるように、社会にでてからも充実した人生を送れるようにとの願いをこめて、つくられました。なぜ、これらのルールを守ることが大切なのか、学校で、ご家庭で、ともに考え、話しあってみましょう。礼儀やマナー、社会のルールを守ることの大切さを、親子でいっしょに考える本。ベストセラー『あたりまえだけど、とても大切なこと』子ども版。
内容(「MARC」データベースより)
礼儀やマナー、社会のルールを守ることの大切さを、親子でいっしょに考える本。人を思いやる心、自分を大切にする心を育てる。2004年6月刊「あたりまえだけど、とても大切なこと」の子ども版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
クラーク,ロン
1972年生まれ。アメリカ合衆国ノース・カロライナ州出身の小学校教師。28歳のときディズニー社が選ぶ全米最優秀教師賞を受賞。2003年に出版した『あたりまえだけど、とても大切なこと』は、世界的なベストセラーとなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年生まれ。アメリカ合衆国ノース・カロライナ州出身の小学校教師。28歳のときディズニー社が選ぶ全米最優秀教師賞を受賞。2003年に出版した『あたりまえだけど、とても大切なこと』は、世界的なベストセラーとなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)