内容紹介
そこにみかんがひとつあれば、ヘビも、ゾウも、サルも、アルマジロも、アザラシも、ライオンも、テントウムシも、小学生も、戦国武将も、怖い顔も、野球部員も、チアガールも、帽子も、フライパンも、キノコも、ニンジンも、パンツも、チョッキも、人体模型も作れます。所要時間はほんの10分。げいじゅちゅ家・笹川勇が、周囲にウケること間違いなしの、げいじゅちゅ作品の真髄を伝授!
内容(「BOOK」データベースより)
最初は「皮だけ」をむいて作っていたが、そのうちに実をそのまま生かしたり、皮の裏表を使ったり、技法も広がって今では80作品を数えるまでに。その中から今回は選りすぐりの38作品をご紹介しよう。友達と、家族と、同僚と、ぜひとも愛する人たちと一緒に「みかんアート」を楽しんでほしい。
著者について
1968年生まれ。放送作家。「げいじゅちゅ家」を自称し、みかんの皮アートのほか、おしぼりアート、ネクタイアート、くつの紐アート、バナナの皮アート、レジ袋アートなど、さまざまな「げいじゅちゅ」を生み出している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
笹川 勇
1968年、長野県生まれ。筑波大学芸術専門学群卒。おしぼりをはじめ、ネクタイ、みかん、洗濯バサミなど、身近な物で作品をつくる「半径30センチの芸術家」。本業は放送作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1968年、長野県生まれ。筑波大学芸術専門学群卒。おしぼりをはじめ、ネクタイ、みかん、洗濯バサミなど、身近な物で作品をつくる「半径30センチの芸術家」。本業は放送作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)