内容(「BOOK」データベースより)
あらゆる心臓病について、(1)その病態がなるべく基本から分かるように、まず正常な構造と働きが述べてあります。続いて、(2)それぞれの病気の時の病態を分かり易く述べてあります。さらに、(3)その状態をどのような方法で把握するか、(4)その病態に対しての治療は、どのような考え方で選択されるかを分かり易く述べてあります。
内容(「MARC」データベースより)
あらゆる心臓病についてその病態が基本から分かるよう、構造と働き、病態、状態の把握方法、治療法の選択の仕方を分かりやすく述べる。まず知りたい病気を引いて、その理解を深められる一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
赤塚 宣治
1938年東京市生まれ。1964年東京大学医学部卒業。1964年聖路加国際病院にてインターン。1965年東京大学大学院・東京大学第1内科。1973年米国ウエスト・バージニア大学生理学・生物物理学教室。1984年東京大学付属病院中央検査部講師。1988年国立病院医療センター循環器科医長。1993年国立国際医療センター第一専門外来部長。2000年国立国際医療センター第一病棟部長。2001年内閣技官併任。現在に至る。筑波大学臨床教授、東邦大学客員講師、国立看護大学校非常勤講師を兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1938年東京市生まれ。1964年東京大学医学部卒業。1964年聖路加国際病院にてインターン。1965年東京大学大学院・東京大学第1内科。1973年米国ウエスト・バージニア大学生理学・生物物理学教室。1984年東京大学付属病院中央検査部講師。1988年国立病院医療センター循環器科医長。1993年国立国際医療センター第一専門外来部長。2000年国立国際医療センター第一病棟部長。2001年内閣技官併任。現在に至る。筑波大学臨床教授、東邦大学客員講師、国立看護大学校非常勤講師を兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)