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最も参考になったカスタマーレビュー
92 人中、81人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
コラボによる問いかけは意義があると感じます,
By 佐藤一生 (東京都目黒区) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: まもなく世界は5次元へ移行します―イベント・ホライゾン2012 (単行本)
本書は全体的には中丸薫氏の発言がやや主導的ですが、エハン・デラヴィ氏のコメントも参考になります。内容を紹介してしまうとレビューが削除されてしまう恐れがあるので書けませんが、私個人としては、中丸氏が本書で何度か紹介している日月神示についてがデラヴィ氏どう感じているのかもコメントが欲しかったです。今度はできればエハンさんとヘミシンク研究の坂本政道氏のコラボも実現してほしいと思いました。、2012年の未来透視や異次元存在(宇宙人)の介入(協力)の可能性について、両者の見方を融合させると発展的な見方が出てくるような気もします。 2012年のアセンションに対しては、陰謀論派、チャネリング派、日月神示派、フォトンベルト派、電気的宇宙論派、古代マヤ派、そして宇宙人(異次元存在)派など、それぞれが専門分野に分かれてしまっていて、たとえて言えば、病院が内科、外科、精神科などにバラバラになって、ホリスティック(統合的)に検診していない様子と似ていて、それが一般の人々の意識や関心をアセンションへ向かせにくい要因のひとつになっているように私は思います。 中でも宇宙人については、情報が入り乱れていますが、本書でも飛鳥昭雄氏の本に掲載のアポロのUFO写真や、ハワード・メンジャーの2012年に戻ってくるという異次元宇宙人のことが少し紹介されていますが、私は異次元存在とはアセンション後の地球人の姿でもあるような気がします。私は、中丸氏、デラヴィ氏を始め、多くの研究者たちが今後もコラボレーション的な見解を世に出していってほしいと思います。
7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
ただのトンデモ本ということを分かって下さい。,
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レビュー対象商品: まもなく世界は5次元へ移行します―イベント・ホライゾン2012 (単行本)
俗に言うアセンション、2012年に世界が滅びて進歩した精神を持った人だけが五次元の世界に行って生き残るというオカルト現象について書いた本の一つです。自分も最初に読んだ時は、著者が雷受けて生き残ったというカリスマ的な人間だという文章に上手く乗せられ、その後に書かれた常識を覆すような選民思想的な逸話もてっきり信じこんでしまいました。 後からよくよく考えると、全く根拠のないただのトンデモ話です。 人間が肉体と精神で出来ているという物心二元論の証明すらしていない。 そして米が悪で日本は善だという、もうアホかと。 ただのネタ本として楽しむなら良いでしょう。 ただし価格相当の価値はありませんが。 まぁ発刊されてからこんだけ時間が経ったので、今更買う人はいないでしょう。
7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
世界平和を実現するために、人々の気づきを促す本,
By lucky.moon.angel (兵庫県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: まもなく世界は5次元へ移行します―イベント・ホライゾン2012 (単行本)
この本を読んで感じたことはアセンション、5次元、UFO、闇の権力、宇宙、科学の限界、2012年・・・ などについて、色んな人が、色んな意見を言っています。この本以外でもたくさん。 それぞれが、みんな高次の存在からメッセージを受け取っていて みんな、自分が受け取ったメッセージが真実だと解釈している。 目的は1つだと思うのです 「世界平和」 この使命を自覚して立ち上がっている人は、みな様々なことを言っていますが行き着く先は同じ。 メッセージの詳細が人によって異なるのは、それはそれでいいと思います。 同じメッセージを受け取ったとしても、人それぞれ解釈が異なるのが常ですし。 自分が信用できると思う人、しっくりくる言葉を使っている人がみつかればいいのでしょう。 それぞれ意見が異なるからこそ、より多くの人の気づきを促すことができるのです。 言うことがすべて一致していたら、何やらあやしい宗教のようになってしまう。 自分の中で真実がみつかればいいのですね。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0
本物志向のコラボだと思います。
お二人の、交換日記のような形式による 言葉のキャッチボールです。 国家権力の裏側や... 続きを読む
投稿日: 2008/3/3 投稿者: mac
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