出版社/著者からの内容紹介
大好評「新宿少年探偵団」シリーズ、第7弾!
あの”宿少”が帰って来た!
大鴉(おおがらす)博士、紅天蛾(べにすずめ)も登場。
”曲馬団”との闘いに決着が!!
”世界を我が物にせん”と、この世を統べる”理(ことわり)”を動かそうとするマッド・サイエンティストたち。前回、破ったはずの”まぼろし曲馬団”が、さらにグレードアップしたゲルマ19号を団長に、異時空結合装置を操って、空間の裂け目から続々と新宿に来襲!壮助、響子、謙太郎、美香らは果たして街を守り切れるのか!?
あの”宿少”が帰って来た!
大鴉(おおがらす)博士、紅天蛾(べにすずめ)も登場。
”曲馬団”との闘いに決着が!!
”世界を我が物にせん”と、この世を統べる”理(ことわり)”を動かそうとするマッド・サイエンティストたち。前回、破ったはずの”まぼろし曲馬団”が、さらにグレードアップしたゲルマ19号を団長に、異時空結合装置を操って、空間の裂け目から続々と新宿に来襲!壮助、響子、謙太郎、美香らは果たして街を守り切れるのか!?
内容(「BOOK」データベースより)
“世界を我が物にせん”と、この世を統べる“理”を動かそうとするマッド・サイエンティストたち。前回、破ったはずの“まぼろし曲馬団”が、さらにグレードアップしたゲルマ19号を団長に、異時空結合装置を操って、空間の裂け目から続々と新宿に来襲!壮助、響子、謙太郎、美香らは果たして街を守り切れるのか。
内容(「MARC」データベースより)
「まぼろし曲馬団」が、グレードアップしたゲルマ19号を団長に、異時空結合装置を操って、空間の裂け目から続々と新宿に来襲。壮助、響子、謙太郎、美香らは果たして街を守りきれるのか?
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
太田 忠司
1959年名古屋市生まれ。名古屋工業大学電気工学科卒。1981年に星新一ショートショート・コンテストで『帰郷』で優秀作に選ばれ、1990年に『僕の殺人』(講談社文庫)で長編デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年名古屋市生まれ。名古屋工業大学電気工学科卒。1981年に星新一ショートショート・コンテストで『帰郷』で優秀作に選ばれ、1990年に『僕の殺人』(講談社文庫)で長編デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)