内容紹介
プログラム言語の開発者には,プログラムの「コード」がどのように見えるのか。
本書は,オブジェクト指向プログラム言語「Ruby」の開発者であるまつもとゆきひろ氏が,スーパー・プログラマになるための14の「思考法」を紹介しながら,一歩下がった立場からプログラミングの本質を解説。「真のオブジェクトは何なのか」など,プログラミングのあり方や心得を書き下ろす一冊。
本書は,オブジェクト指向プログラム言語「Ruby」の開発者であるまつもとゆきひろ氏が,スーパー・プログラマになるための14の「思考法」を紹介しながら,一歩下がった立場からプログラミングの本質を解説。「真のオブジェクトは何なのか」など,プログラミングのあり方や心得を書き下ろす一冊。
内容(「BOOK」データベースより)
プログラマ必読。言語開発者がプログラミングの本質を説く。まつもとゆきひろ単独書き下ろし。
著者について
プログラム言語「Ruby」の開発者
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
まつもと ゆきひろ
1965年生まれ。鳥取県米子市出身。筑波大学第三学群情報学類卒業。1993年にオブジェクト指向スクリプト言語「Ruby」の開発に着手、1995年に公開。現在はネットワーク応用通信研究所(NaCl)のフェロー、楽天技術研究所のフェローを兼務する。「Matz」という通称で親しまれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1965年生まれ。鳥取県米子市出身。筑波大学第三学群情報学類卒業。1993年にオブジェクト指向スクリプト言語「Ruby」の開発に着手、1995年に公開。現在はネットワーク応用通信研究所(NaCl)のフェロー、楽天技術研究所のフェローを兼務する。「Matz」という通称で親しまれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)