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まちがいだらけの海外契約の現場―契約書一語の違いで数十億円
内容(「BOOK」データベースより)
国際取引の世界では日本流は通用しない。日本の外はすべて契約社会、日本流では生き抜けない。そこでは事業活動の一挙手一投足が契約に始まり契約に終わる。契約を文書化したもの、それが契約書である。契約書が終わりであり、かつ始まりなのである。  続きを読む

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