内容紹介
家賃年収1000万円を生む収益不動産の買い方
10年間で数千万円の可処分資産と年間1000万円の家賃収入を手に入れるには? 1棟目の物件には、資産性はいりません。
元手300万円から不動産投資を始めるのなら、「再建築不可」「築古」「地方」でも十分です。
スタートは、資産300万円からの不動産投資!
ゴールは、10年後の家賃年収1000万円、可処分資産が数千万円!
「みなさん、富裕層を目指しましょう!」なんて大それたことは言いません。
でも10年後に、無借金で、本業とは別に収入が、年に例えば300万円でも500万円でもあればいいとは思いませんか?
本書では、所得の決して多くない人が、300万円の自己資金から不動産投資を始めて家賃年収1000万円、
10年後に無借金で数千万円の可処分資産(不動産)を得る方法をお教えします。
一般的に不動産投資というと、リスクが高く、素人が近づくものではないという印象があります。
しかし、手軽に始められる株式投資やFX、先物取引などは、10倍に資産を増やす可能性がありますが、
2分の1や3分の1に減らすリスクもあります。
ローリスクローリターンの定期預金や長期国債と、ハイリスクハイリターンな株式やFX投資の中間にあるのが「不動産投資」なのです。
不動産は資産が2倍、3倍にはならない代わりに、どんなに下落しても「ゼロ」にはなりません。
とはいえ、とても高い買い物ですので、無理なローンと誤った投資判断が合わされば、破綻の道に向かうことになりかねません。
著者は、2002年に自宅兼自社ビルを新築したのをきっかけに不動産投資を始め、
2007年までの間に72世帯を所有するようになりました。満室時の年間家賃収入は5000万円です。
著者の周りには、「生活費の足しに月に10万円」「リタイアしてもやっていけるように月に100万円」
……そんな思いで不動産投資を始め、目標をクリアしている人たちが何十人もいます。
彼らは、最初から資産家だったわけではなく、試行錯誤と努力を重ねて、家賃収入を生み出す仕組みを作り上げていきました。
本書では、不動産投資の危険な面も説明しつつ、そのリスクを排除するための「努力」の仕方をお教えしていきます。
それは、著者やその周囲の人たちが検証し、体得してきた投資手法で、自信をもって心からオススメできるものです。
では、限りある資金を元手に、どういった物件をどんな順番で購入していけばいいのか、またどのように高稼働させていくのか、
実践的な方法をお教えしていきましょう。
10年間で数千万円の可処分資産と年間1000万円の家賃収入を手に入れるには? 1棟目の物件には、資産性はいりません。
元手300万円から不動産投資を始めるのなら、「再建築不可」「築古」「地方」でも十分です。
スタートは、資産300万円からの不動産投資!
ゴールは、10年後の家賃年収1000万円、可処分資産が数千万円!
「みなさん、富裕層を目指しましょう!」なんて大それたことは言いません。
でも10年後に、無借金で、本業とは別に収入が、年に例えば300万円でも500万円でもあればいいとは思いませんか?
本書では、所得の決して多くない人が、300万円の自己資金から不動産投資を始めて家賃年収1000万円、
10年後に無借金で数千万円の可処分資産(不動産)を得る方法をお教えします。
一般的に不動産投資というと、リスクが高く、素人が近づくものではないという印象があります。
しかし、手軽に始められる株式投資やFX、先物取引などは、10倍に資産を増やす可能性がありますが、
2分の1や3分の1に減らすリスクもあります。
ローリスクローリターンの定期預金や長期国債と、ハイリスクハイリターンな株式やFX投資の中間にあるのが「不動産投資」なのです。
不動産は資産が2倍、3倍にはならない代わりに、どんなに下落しても「ゼロ」にはなりません。
とはいえ、とても高い買い物ですので、無理なローンと誤った投資判断が合わされば、破綻の道に向かうことになりかねません。
著者は、2002年に自宅兼自社ビルを新築したのをきっかけに不動産投資を始め、
2007年までの間に72世帯を所有するようになりました。満室時の年間家賃収入は5000万円です。
著者の周りには、「生活費の足しに月に10万円」「リタイアしてもやっていけるように月に100万円」
……そんな思いで不動産投資を始め、目標をクリアしている人たちが何十人もいます。
彼らは、最初から資産家だったわけではなく、試行錯誤と努力を重ねて、家賃収入を生み出す仕組みを作り上げていきました。
本書では、不動産投資の危険な面も説明しつつ、そのリスクを排除するための「努力」の仕方をお教えしていきます。
それは、著者やその周囲の人たちが検証し、体得してきた投資手法で、自信をもって心からオススメできるものです。
では、限りある資金を元手に、どういった物件をどんな順番で購入していけばいいのか、またどのように高稼働させていくのか、
実践的な方法をお教えしていきましょう。
内容(「BOOK」データベースより)
「みなさん、富裕層を目指しましょう!」なんて大それたことは言いません。でも10年後に無借金で、本業とは別に収入が、年に例えば300万円でも500万円でもあればいいと思いませんか?本書では、所得の決して多くない人が、300万円の自己資金から不動産投資を始めて家賃年収1000万円を得る方法をお教えします。
著者について
石原 博光(いしはら ひろみつ)
1971年生まれ。95年に米国の大学を卒業後、96~97年に東京都の商社に勤務。
98年に有限会社恵比寿トレーディングを設立し、化粧品や雑貨などの輸入販売を行う。
資金なし、コネなし、まったくのゼロから起業して12年目を迎える。2002年から始めた不動産投資は72世帯の規模に拡大。
満室時の年間家賃収入は約5000万円。単純利回りは19%を超える。
現在は夢だったプライベートパイロット(陸上単発機)の免許取得に向けて挑戦中。
ブログ「不動産投資 カフェネット by 恵比寿のI」(http://ebisunoi.seesaa.net/)を好評更新中。
著書に『満室大家さん12人の極意を盗め!不況に強い「不動産経営」50の戦略』(小社刊)
1971年生まれ。95年に米国の大学を卒業後、96~97年に東京都の商社に勤務。
98年に有限会社恵比寿トレーディングを設立し、化粧品や雑貨などの輸入販売を行う。
資金なし、コネなし、まったくのゼロから起業して12年目を迎える。2002年から始めた不動産投資は72世帯の規模に拡大。
満室時の年間家賃収入は約5000万円。単純利回りは19%を超える。
現在は夢だったプライベートパイロット(陸上単発機)の免許取得に向けて挑戦中。
ブログ「不動産投資 カフェネット by 恵比寿のI」(http://ebisunoi.seesaa.net/)を好評更新中。
著書に『満室大家さん12人の極意を盗め!不況に強い「不動産経営」50の戦略』(小社刊)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石原 博光
1971年生まれ。95年に米国の大学を卒業後、96~97年に東京都の商社に勤務。98年に有限会社恵比寿トレーディングを設立し、化粧品や雑貨などの輸入販売を行う。資金なし、コネなし、まったくのゼロから起業して13年目を迎える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年生まれ。95年に米国の大学を卒業後、96~97年に東京都の商社に勤務。98年に有限会社恵比寿トレーディングを設立し、化粧品や雑貨などの輸入販売を行う。資金なし、コネなし、まったくのゼロから起業して13年目を迎える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)