Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ますます眠れなくなる宇宙のはなし〜「地球外生命」は存在するのか
 
 

ますます眠れなくなる宇宙のはなし〜「地球外生命」は存在するのか [単行本]

佐藤 勝彦
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,260 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と眠れなくなる宇宙のはなし ¥ 1,470 をあわせて買う

ますます眠れなくなる宇宙のはなし〜「地球外生命」は存在するのか + 眠れなくなる宇宙のはなし
合計価格: ¥ 2,730

在庫状況の表示

  • 対象商品: ますます眠れなくなる宇宙のはなし〜「地球外生命」は存在するのか

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 眠れなくなる宇宙のはなし

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

宇宙論の決定版ロングセラー『眠れなくなる宇宙のはなし』、待望の第2弾です。本作のテーマは地球外生命。近年急速な発達をとげている太陽系外惑星の最前線レポートから、「はやぶさ2」のミッション、火星の生命の可能性、生命の存在条件などまで、幅広く解説します。「第二の地球」は近い将来みつかるのか。ご期待ください。

著者について

佐藤 勝彦 (さとう かつひこ) プロフィール
1945年、香川県生まれ。京都大学大学院理学研究科物理学専攻博士課程修了。現在、東京大学名誉教授、大学共同利用機関法人自然科学研究機構長、明星大学理工学部客員教授。理学博士。専攻は宇宙論・宇宙物理学。「インフレーション理論」をアメリカのグースと独立に提唱、国際天文学連合宇宙論委員会委員長を務めるなど、その功績は世界的に広く知られる。1989年井上学術賞、1990年仁科記念賞受賞。2002年紫綬褒章受章。2010年学士院賞受賞。著訳書に『宇宙論入門――誕生から未来へ』( 岩波新書)、『ホーキング、宇宙と人間を語る』( 訳、エクスナレッジ)、『インフレーション宇宙論

登録情報

  • 単行本: 254ページ
  • 出版社: 宝島社 (2011/12/14)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 479667795X
  • ISBN-13: 978-4796677950
  • 発売日: 2011/12/14
  • 商品の寸法: 18.8 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 9,882位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(15)

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
Amazonが確認した購入
タイトルは自分の不確かな存在に対する疑問の現れです。いまや宇宙の大きさはおよそ138億光年まで明らかにされつつありなおかつさらにその先に広がっていると言われています。そんなことを考えながらこの本を読んでいると本当に今すぐにでもどこかの星から地球外生命体がやってきてもなんらおかしなことではないような気がしてくるのです。そのような壮大な宇宙のことを考えていると人類はなんとおろかな動物であるのかなとさえ思えてきます。地球上で一番愚かで地球の環境を一番悪くしているのは人類ではないかと思います。その一方で今日ある地球の姿をもたらしてきたのも人類であることも忘れてはならない事実です。でもさらにこの地球が繁栄し宇宙とよりよく共存していくためにももっと賢くなれないものだろうかとさえ思えてきます。この本を読んでいるときっとそんな未来と宇宙を感じさせてくれると思います。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換