同年代の娘がいて、ミカリンのファミリー作品はだいたい全部読んでいます。親として、子どもの学習に関わるのって難しいですよね。この本では、ミカリンの必死で、時々いいかげん…な教育ママぶりがうかがえました。
こんなにしっかりと子どもの学習に携われて、すごいな〜と思います。
ぐっちゃんもがんばってて、泣けてきました。親子の信頼関係がしっかりしているのですね。
受験をenjoyしている雰囲気が伝わってきました。
うちの娘も興味のあることだけ一生懸命やります。あとは無関心。この本を読んだらそれでもいいんだと思いました。
受験の参考にはならないと思いますが(笑)楽しんで読めました♪