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ぼのぼの 1 (バンブー・コミックス) コミック – 1987/3


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登録情報

  • コミック: 134ページ
  • 出版社: 竹書房 (1987/03)
  • ISBN-10: 4884753178
  • ISBN-13: 978-4884753177
  • 発売日: 1987/03
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ゆずミント 投稿日 2005/9/13
形式: コミック
 癒し系アニメでロングセラーのものというと、私は「ぼのぼの」くらいしか思い付かない。 その「ぼのぼの」の記念すべき第1巻がこれである。
 今のものとこの作品を比べると絵が大分違う印象を受ける。最近発売されたコミックスの絵と比べるとキャラクターが全体的に丸みを帯びているのである。太っているとも言えそうな絵であり、どことなくリアルである。
 本当のことを言うと、まだ癒し系のオーラはなく、ほのぼの漫画であるなぁという感想だ。最新巻を買ってからこの本を買うとそのギャップに驚かされること間違いなしだ。
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14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 じぇりくる 投稿日 2010/6/7
形式: コミック
すごいマニアックなんだけど、私はこの初版、記念すべき第1巻のみ、異常に好きです。
なぜかというと、絵が違うんです。(ドラえもんの初期の絵のタッチがぜんぜん違ってるように。)
今のかわいくまーるいフォルムのととのったぼのぼのちゃんではなく、ちょっと体がスリムで足としっぽが長めな、まだいびつで整ってないっていうのかな?そこが、なんともゆるカワで、私的にはこっちの方が“萌え〜”(っつーの?今風にいうと)なんです。

これが出たのは20年以上前だったかな?周りの人にはことごとく、どこがおもしろいのかわからないって言われたんだけど、なんでわかんないのー?もうこの絵を見てるだけでも癒されるじゃーん!!シュールなセンスとかわいさに、何度涙がにじんだことか。
これって、わかる人はすごい好き、わからないひとはわからないっていう好みがはっきり分かれる典型だね。

お父さんが遊んでくれたのに僕は気がつかなかった、
とか
僕のお遊び(しっぽでトントン)、お父さんのお遊び(口の中でれろれろ)、肉球フェチなとことか、石をひっくり返して虫がワラワラとか...やられた。

シマリスくんにイライラする私ってアライグマくん。
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14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 しぃ 投稿日 2006/11/6
形式: コミック
癒されるのは…当たり前…ぼのぼのが『何で、シマリス君がいじめられるのか…』考える…今、いじめられて、生きてくのがシンドイ子に、読んで欲しいな…気が付かないだけで、きっと『ぼのぼの』みたいな友達がいるよ…
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 GOLD-FISH 投稿日 2009/9/15
形式: コミック
久しぶりに読んで見て、ちょっと凄さがわかってきた。
当時は下ネタも絡めたちょっとシュールなギャグを大量に出していて、その質の高さ(つまり笑える)から自分の周りではファンは多かったです。
で、この連載が始まった当初は正直に言うとファンは戸惑いました。
キャラクタものに逃げたと捉えるファンもいました。
私も当時はこの作品の境地をわかってなかったと実感しています。
当時はページ稼ぎじゃないかと思っていたネタもいまもう一度読むと1本というよりは構成するための部品のような位置付けで機能していることがわかってきました。
1つ1つが珠玉の作品でした。
1コマでの表現力もいまみると結構凄い。
改めて感心した。
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