内容(「BOOK」データベースより)
ホームレスから脱出し、求職者支援のビジネスを立ち上げ、いまや年商7億に―「ソーシャル・ベンチャー」の先駆けとして注目される著者が、ぐじゃぐじゃの半生を振り返り、フリーター、ニートに贈る熱いメッセージ!社長になりたけりゃ、これを読め。
内容(「MARC」データベースより)
ホームレスから脱出し、求職者支援のビジネスを立ち上げ、いまや年商7億円。「ソーシャル・ベンチャー」の先駆けとして注目される著者が、ぐじゃぐじゃの半生を振り返り、フリーター、ニートに贈る熱いメッセージ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
前橋 靖
1968年、千葉県に生まれる。83年、サーフィン初体験で頭に10針縫うケガを負い、燃えてハマる。高校卒業後、横浜の印刷会社に就職するが、わずか2週間で退職。実家に戻るが居づらくなり、家出。車上生活をしながらサーフィン三昧の日々を過ごす。89年、プロサーファーになる夢を諦め、上京。カネも身寄りもなく路上生活者に。91年、建築現場の日雇い作業員として働き始める。97年、東京・池袋に建設請負会社、(有)トラスティーを設立。98年、(株)エム・クルーに組織変更し、代表取締役社長に就任。99年、ナスダックの設立説明会で孫正義氏に出会い、ビジネスプランをプレゼンするが無視される。2003年、フリーター・求職者支援のための住居「レストボックス」の第1号店を渋谷にオープン。収益を上げながら社会貢献を行なう「ソーシャル・ベンチャー」の先駆けとして注目され始め、国内外のテレビや雑誌で取り上げられる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1968年、千葉県に生まれる。83年、サーフィン初体験で頭に10針縫うケガを負い、燃えてハマる。高校卒業後、横浜の印刷会社に就職するが、わずか2週間で退職。実家に戻るが居づらくなり、家出。車上生活をしながらサーフィン三昧の日々を過ごす。89年、プロサーファーになる夢を諦め、上京。カネも身寄りもなく路上生活者に。91年、建築現場の日雇い作業員として働き始める。97年、東京・池袋に建設請負会社、(有)トラスティーを設立。98年、(株)エム・クルーに組織変更し、代表取締役社長に就任。99年、ナスダックの設立説明会で孫正義氏に出会い、ビジネスプランをプレゼンするが無視される。2003年、フリーター・求職者支援のための住居「レストボックス」の第1号店を渋谷にオープン。収益を上げながら社会貢献を行なう「ソーシャル・ベンチャー」の先駆けとして注目され始め、国内外のテレビや雑誌で取り上げられる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)