内容紹介
「裁判長!」の北尾トロ、本にまつわる謎をカラダをはって調査!
「読書好きはモテるのか?」「処分された本の末路はどうなるのか?」「官能小説のタイトルは、誰がどのようにつけているのか?」本の謎、調べました!
「読書好きはモテるのか?」「処分された本の末路はどうなるのか?」「官能小説のタイトルは、誰がどのようにつけているのか?」本好きなら誰しも気になる(!?)ギモンの数々を、「裁判長!」シリーズでも人気の北尾トロがカラダをはって調査。雑誌『ダ・ヴィンチ』で創刊当初から約15年続く人気連載を、過去の170本超から厳選し14本を収録。本まわりの謎がきっと解ける(でも役立たない?)調査の数々、目撃せよ!
表紙の、坂崎千春さんのペンギンのイラストが目印。解説は『暴れん坊本屋さん』の久世番子さんです。
ほか収録予定タイトル・テーマ:「あらゆる手を尽くして、絶版本を入手せよ!」「チリ紙交換に涙の別れを」「ギャグは翻訳できるのか?」「手紙で女ゴコロはつかめるのか?」「思い出を「本」にして贈る方法」「誰も教えてくれなかった「寝室読書術」入門」「ニューヨークの読書事情を調査せよ!」「神戸復興のシンボルは書店だった!?」ほか
「読書好きはモテるのか?」「処分された本の末路はどうなるのか?」「官能小説のタイトルは、誰がどのようにつけているのか?」本の謎、調べました!
「読書好きはモテるのか?」「処分された本の末路はどうなるのか?」「官能小説のタイトルは、誰がどのようにつけているのか?」本好きなら誰しも気になる(!?)ギモンの数々を、「裁判長!」シリーズでも人気の北尾トロがカラダをはって調査。雑誌『ダ・ヴィンチ』で創刊当初から約15年続く人気連載を、過去の170本超から厳選し14本を収録。本まわりの謎がきっと解ける(でも役立たない?)調査の数々、目撃せよ!
表紙の、坂崎千春さんのペンギンのイラストが目印。解説は『暴れん坊本屋さん』の久世番子さんです。
ほか収録予定タイトル・テーマ:「あらゆる手を尽くして、絶版本を入手せよ!」「チリ紙交換に涙の別れを」「ギャグは翻訳できるのか?」「手紙で女ゴコロはつかめるのか?」「思い出を「本」にして贈る方法」「誰も教えてくれなかった「寝室読書術」入門」「ニューヨークの読書事情を調査せよ!」「神戸復興のシンボルは書店だった!?」ほか
内容(「BOOK」データベースより)
「読書好きはモテるのか?」「処分された本の末路はどうなるのか?」「官能小説のタイトルは、誰がどのようにつけているのか?」ほか、本についてわからないこと、誰しもが(!?)気になることを、北尾トロがカラダを張ってねほりはほり調べました!雑誌『ダ・ヴィンチ』で創刊当初から続く人気連載、通算170本超から厳選して14本を収録。
著者について
1958年、福岡県生まれ。ノンフィクションライターとしてさまざまな分野で活躍する。主な著書に『裁判長! ここは懲役4年でどうすか』(文春文庫)、『キミは他人に鼻毛が出てますよと言えるか』(幻冬舎文庫)、『怪しいお仕事!』(新潮文庫)、『気分はもう、裁判長』(理論社)など多数。オンライン古本屋「杉並北尾堂」の店主でもある。また、2008年夏からは長野県高遠に、古本カフェ「本の家」を共同で開店。東京と長野を行き来し活動している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
北尾 トロ
1958年、福岡県生まれ。ノンフィクションライター。オンライン古本屋「杉並北尾堂」の店主でもある。2008年、長野県伊那市高遠町に古本カフェ「本の家」を共同で開店(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年、福岡県生まれ。ノンフィクションライター。オンライン古本屋「杉並北尾堂」の店主でもある。2008年、長野県伊那市高遠町に古本カフェ「本の家」を共同で開店(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)