内容紹介
年間40万冊のベストセラー「ほぼ日手帳」から
はじめての週間手帳としてデビューしたWEEKS。
■ポイント1「ウォレットサイズ。薄くて軽い週間管理の手帳です。」
ウォレットは長財布のこと。
お札を折らずに入れられる長い財布、ありますよね。
ほぼ、あの財布のサイズと同サイズです。
スーツの内ポケットや
パンツの後ポケットにもスムーズに入れられます。
■ポイント2「書ける。書ける。2012はもっと書ける。」
このウォレットサイズは、普通の手帳より
少し大きめのサイズになっていますので、
そのコンパクトでスリムな姿からは
想像できないくらいに、
たっぷり書くことができます。
また、薄くて、軽くて、書きやすい、
手帳に最適な紙「トモエリバー」を採用しています。
それから、書きやすさも多くの方から評価をいただいています。
WEEKSの後半ページに収録の
「方眼ノート」と呼ばれるページです。
2012年4月はじまり版は、この方眼ノートがさらに増えて、77ページになりました。
このページ数は、一般的な大学ノートを
はるかに超えるページ数です。
また、方眼の大きさは、アートディレクター佐藤卓さんが
文字の書きやすさとのバランスを考慮した
3.7mmを採用。
ほぼ日手帳でもユーザーのみなさまに
評価をいただいている絶妙な大きさです。
この1冊で、スケジュラーにも、ノートにも。
そんな柔軟性も、WEEKSの魅力です。
■ポイント3「左に週間予定。右に方眼。1WEEKを見開きで。」
WEEKSは、 左ページに週間予定、右ページに方眼メモを
レイアウトした、レフト式のデザインです。
このレイアウトは、予定とメモを
関連づけて把握できる長所があります。
2012では、さらに使い方の自由度を広げるために、思い切って左のスケジュールにあった
時間軸を取り払いました。
より自由に使えて、見直すときに把握しやすく。
さらに進化した、レフト式レイアウトを
ぜひ、2012年の毎日にお役立てください。
■ポイント4「読む手帳。」
「ほぼ日手帳」といえば、日々の言葉。
ほぼ日刊イトイ新聞に掲載されたすべてのコンテンツから
選んだ365の言葉が掲載されています。
その中には、思わず笑ってしまう言葉から
日々の気付きに役立つ生活や仕事の知恵まで、
さまざまな名言、迷言を収録。
※「ほぼ日手帳 2012 spring WEEKS(4月はじまり版)」の月間カレンダーは2012年3月~2013年4月まで、
また週間ページは2012年2月27日~2013年3月31日までご使用いただけます。
カラーは、他に8色あり。