1巻の最初、この物語が始まった時にべしゃり暮らしの二人だと思われるコンビが漫才をやっていた。そこに子安の姿は無かった。もう子安は戻って来ないってことなのか?あれはどのくらい先のことなんだろう。今とは逆で圭右がツッコミで辻本がボケやってたけど。確かに子安には悪いが、二人の方がバランスが良くてしっくり来る感じはする。んで落ち込む子安の気持ちに乗せてまさかの工藤しずか。森田まさのりと言えばこーゆう時はブルーハーツやハイロウズだったから驚いた。詞は中島みゆきだったんすね。知らなかったです。べしゃり暮らしは勿論、ニップレス、げんこつロデオなどこれからが気になるコンビが色々いますが、実は最も気になっているのはフェイクの二人。あいつらどうなるんだろ。実力無いもん同士で組んだコンビに未来はあるのか・・・。あと森田先生のコメントはいつも面白い。学が無いなんてことないっすよ。そんな人にこんな面白い漫画は描けません!!