出版社/著者からの内容紹介
りんご、クローバー、巻きばら、フェルトやデニムの花などブローチ感覚のコサージュが42点。リネン、ツイード、木綿など、少し趣の違うコサージュの作り方とそのつけ方。実物大型紙つき。
内容(「MARC」データベースより)
エレガントなものというイメージがあるコサージュも、素材を替えるだけで、とてもカジュアルになり、イメージするものも広がっていきます。職人の技がなくても気軽に作れる、ふだん着のコサージュを紹介。
出版社からのコメント
最近はコサージュ流行りでお店でもよく見かけますが、なかなか欲しい、と思うほどのものには出会えません。村上さんのリネンで作ったりんごとツイードで作った松ぼっくりは、一目で気に入ってしまいました。
作り方を聞いて、これなら私も作れそう、ということで本に。このコサージュは気軽に作って、服のデザインのようにつけるのがコツです。
作り方を聞いて、これなら私も作れそう、ということで本に。このコサージュは気軽に作って、服のデザインのようにつけるのがコツです。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村上 伊万里
1972年、横浜生れ。文化服装学院ファッション工芸科卒業。コスチュームアーティストひびのこづえ氏のアトリエスタッフとして衣装制作に携わり、「アトリエ染花」でコサージュ作りを学ぶ。その後フリーとなり、洋服のブランドやブティックの依頼でコサージュを制作。2005年、イギリス、大英博物館の「International Arts and Crafts」展のためミュージアムショップより販売作品の依頼を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年、横浜生れ。文化服装学院ファッション工芸科卒業。コスチュームアーティストひびのこづえ氏のアトリエスタッフとして衣装制作に携わり、「アトリエ染花」でコサージュ作りを学ぶ。その後フリーとなり、洋服のブランドやブティックの依頼でコサージュを制作。2005年、イギリス、大英博物館の「International Arts and Crafts」展のためミュージアムショップより販売作品の依頼を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)