前作のアルバム「ラグタイム」では、静かに、そして確実な反響があったと言われる,おおはた雄一さん♪
今回のアルバムは、前作よりも少し色調明るく、ゲストも多彩な仕上がりです♪
そーっと,そっーと。心に寄り添ってくるような,アコースティックギターの音色 & 弾き語り♪がいいですね。
クラシックギーターのテクも入っているように聴こえます。
「雄一さんの音色と歌声は、静かに柔らかく、月明かりのみの夜経て 静かな光の朝を呼ぶ♪」
前作で、そう感じたものは、
このアルバムで洗練されているように感じます。
重いものを考え抜いて、迎えた夜明けの空♪
澄んだ光に顔を上げ、澄んだ空気に窓を開ける♪
ピュアな心を開かせ、新しい朝の エナジーを受け取るようなアルバムです♪
心をピュアにして、この音色に弛ませる時間は、いいものです♪