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ふぞろいな秘密 単行本 – 2006/12/6


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

あの『ふぞろいの林檎たち』主演女優の赤裸々な自伝。『ふぞろい』メンバーとの三角関係、80年代人気タレントたちとの恋愛、SEX強要、元恋人のDV、イジメ、宗教脱会、離婚、芸能界の裏側…今、そのすべてを語る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

石原/真理子
1964年2月4日東京都生まれ。聖心女子学院高等学科在学中にスカウトされ、80年に映画『翔んだカップル』でデビュー。83年、人気ドラマシリーズ『ふぞろいの林檎たち』に出演し、清純派女優として一躍人気者になる。映画『めぞん一刻』『さらば愛しき人よ』、ドラマ『燃えて散る 炎の剣士・沖田総司』『スペアのない恋がしたい』などをはじめとした多くの作品で活躍。95年に、アメリカの大学で学生生活を営むため渡米。アメリカ在住時も日本でドラマ出演などの仕事を時々していたが、その長い充電期間に区切りをつけ、2005年に拠点を日本に移し、本格的な芸能活動を再開させている。また、健康への関心の高く、海草青汁『海宝』をプロデュースしたりと多岐にわたって活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 239ページ
  • 出版社: 双葉社 (2006/12/6)
  • ISBN-10: 4575299383
  • ISBN-13: 978-4575299380
  • 発売日: 2006/12/6
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6  レビューをすべて見る (75件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 300,148位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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100 人中、87人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 咲宏 投稿日 2006/12/12
形式: 単行本 Amazonで購入
 ふぞろいな林檎シリ−ズは青春の思い出として心に留めておりました。「へ〜〜。」と思う章もありましたが、男性との経験話、メインな部分はほとんど雑誌に書かれていたし、ご挨拶程度のエッチまでもを実名を挙げて本に書き込みすることもなかったのにという感じ。かえって「お尻の軽い女性だった。」という印象を強くしてしまったなぁ・・・・と私は感じました。ここまで書くのであったのならば、私は確執のあった大物な人、体を張って仕事をとる女優、そしてハマっていた宗教とかの実名、団体名もしっかり書いたほうが本に迫力が出てよかったんでは?と思いますが。
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61 人中、53人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 夢ふうりん 投稿日 2006/12/23
形式: 単行本
あまりにも話題になっていたので、読んでみました。
途中で読む気がなくなってリタイアしたのでこの本全体の感想とは言えませんが、
ただ一つ思ったことは、「今ごろこういう本を出してどうするんだろう」ということです。
数々の男性遍歴などが書かれていますが、ご本人は「相手に感謝の気持ちをこめて」書いたつもりでも、この本を読んで傷ついたり不快に思ったりする人はいると思います。(恋愛相手だけでなく、その家族など)
少なくとも、私には自己満足にしか見えませんでした。
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93 人中、78人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 北風堂 投稿日 2006/12/7
形式: 単行本
 まったくの好奇心から読んでみました。玉置さんとのこと以外、「さぶちゃんと結ばれました」、「さんまさんはベッドでは普通の男でした」としか書いていません。私が知りたいのはどうだったかということなのに。行間が広く、内容の少ないかさ上げの本だなあと思います。だれかライターさんが手伝えばもっと面白い本になったのに残念。
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15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 デコプリオ 投稿日 2007/8/24
形式: 単行本
過去に付き合った人は捨てられたり、逃げられたりしたのではなく、愛されてはいたけど結局は別れになってしまったと自分に言い聞かせるために書いた日記のようなものではないかと思います。客観的に見ると幸せな人生には思えないが、私は不幸ではない、私は私、前を向いて歩いていこうと決意し、誰かに話を聞いてほしくて書いた本ともいえるのではないでしょうか。さらりと読めるので友達の恋バナや愚痴を聞いている感覚で一読するのもいいかもしれません。
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67 人中、55人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 愛河 投稿日 2006/12/19
形式: 単行本
何かと話題の人ですが、ここまで過去のことを今更さらけ出す事に対して、同姓として恥を感じます。名前が取りざたされた10名以上の方の中には、今(たぶん)平和に家庭生活を送っている方もいるのに、この暴露している内容は、ひどすぎます。昔の彼だから今暴露して良いのか?その方々の中には、妻子がいるのですよ。仮に子の同級生なり知人が読んで、「君のお父さん石原真理子と深い仲だったの?」と面と向かって言わなくても、何か感じる事があるはず。石原さん本位に書かれたと思いますが、過去に付き合った人は、たとえ喧嘩別れでも、お互いに愛しあった仲なのだから、少しは相手を察する気持ちが欲しかった。(察する気持ちがあれば出版はしないが・・。)興味本位で読む方が圧倒的に多いといますが、後味がかなり悪いです。申し訳ないですが、読みたいのなら、立ち読みで充分な本だと思いました。
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40 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 間 抜作 投稿日 2006/12/14
形式: 単行本
やはり期待を裏切らない(?)超トンデモ本でした(笑)

特に後半部は支離滅裂といったほうがよいのでは?

1980年代の彼女の全盛期のすばらしい輝きを知るものとしては読んでいてつらかったです。

裕福だが愛情の不足した(そうとも思えないが)離婚家庭での少女期と世間知らずのお嬢様のまま「芸能人」となってしまったことによるゆがんだ恋愛依存症。現在なら事実婚と言い張る手もあるが当時は大バッシング(記者会見でわんわん泣いて本当に痛々しかった)だった「不倫」。自業自得とはいえ男性を見る目のなさで受ける壮絶なDV。精神的に破綻しての海外逃避。さらに追い打ちをかける不幸の連続。「告白して人生をリセットしたい」「DVに苦しむ人への応援」というけれど、こじつけっぽくて説得力はないし「暴露本」を出してもすでに過去の人あつかいされてしまってますます自分の立場を悪くしてしまってます。

「こんな生き方をするな!」という反面教師ぶりと、芸能人などにならず普通のお嬢様から奥様になればよかったのにという後味の悪さしか感じ取れませんでした。

今頃言っても遅いかもしれないが、DVで入院したときの両親の態度やアメリカでの主婦業などの描写はきわめて常識的だったから、彼女は純愛や幸福にとびきりニブイだけなのかも?
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