出版社/著者からの内容紹介
ママ、パパへ、
誕生日にはお花をあげるわ!
――かわいい娘より
マルタは、たいへん!
ママの誕生日のすぐ後に、パパの誕生日があるの。
――マルタがプレゼントした野の花から、まちは騒動に!
誕生日にはお花をあげるわ!
――かわいい娘より
マルタは、たいへん!
ママの誕生日のすぐ後に、パパの誕生日があるの。
――マルタがプレゼントした野の花から、まちは騒動に!
内容(「BOOK」データベースより)
マルタは、たいへん!ママの誕生日のすぐ後に、パパの誕生日があるの。―マルタがプレゼントした野の花から、まちは騒動に。
内容(「MARC」データベースより)
マルタが選んだポピーの花は人気もの!? 母への誕生祝いにあげたポピーはコオロギさんを集めちゃって、鳴き声で近所は大騒ぎ。結局、野原へ戻すことに! イタリアの新鋭作家の「励まし系」絵本!
著者について
■アレッシア・ガリッリ(あれっしあ・がりっり)
■大岡玲(おおおかあきら)
【アレッシア・ガリッリ】
1959年、イタリアのピアチェンツァで生まれる。ミラノ大学文学部卒業。中学校の国語教師となるが、同時に音楽学院にてサキソホン奏者としての学位も修得。1989年にインドへ。現在も、インドで教師として暮らしている。すでに翻訳された絵本に、『あわてんぼうのめんどり』『ともだちおもいのろばくん』(いずれもフレーベル館)がある。
【大岡玲】
1958年、東京で生まれる。東京外国語大学および大学院にてロマンス系言語を専修。1989年、『黄昏のストーム・シーディング』で三島由紀夫賞、1990年、『表層生活』で芥川賞を受賞する。小説の執筆以外でも、女性誌でのエッセイ連載や対談、あるいはテレビの美術番組の司会など幅広く活躍している。絵本の翻訳に、『ちいさなもり』(小社/世界の絵本)がある。
[画家紹介]
■アンナ・ローラ・カントーネ(あんな・ろーら・かんとーね)
1977年、イタリアに生まれる。ミラノ欧州デザインアカデミー卒業。絵画だけではなく、彫刻やエナメル・コーティングなどを修得。2000年より、絵本の制作を始める。本書が2作目の作品である。
■大岡玲(おおおかあきら)
【アレッシア・ガリッリ】
1959年、イタリアのピアチェンツァで生まれる。ミラノ大学文学部卒業。中学校の国語教師となるが、同時に音楽学院にてサキソホン奏者としての学位も修得。1989年にインドへ。現在も、インドで教師として暮らしている。すでに翻訳された絵本に、『あわてんぼうのめんどり』『ともだちおもいのろばくん』(いずれもフレーベル館)がある。
【大岡玲】
1958年、東京で生まれる。東京外国語大学および大学院にてロマンス系言語を専修。1989年、『黄昏のストーム・シーディング』で三島由紀夫賞、1990年、『表層生活』で芥川賞を受賞する。小説の執筆以外でも、女性誌でのエッセイ連載や対談、あるいはテレビの美術番組の司会など幅広く活躍している。絵本の翻訳に、『ちいさなもり』(小社/世界の絵本)がある。
[画家紹介]
■アンナ・ローラ・カントーネ(あんな・ろーら・かんとーね)
1977年、イタリアに生まれる。ミラノ欧州デザインアカデミー卒業。絵画だけではなく、彫刻やエナメル・コーティングなどを修得。2000年より、絵本の制作を始める。本書が2作目の作品である。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
カントーネ,アンナ・ローラ
1977年、イタリアに生まれる。ミラノ欧州デザインアカデミー卒業。絵画だけではなく、彫刻やエナメル・コーティングなどを修得。2000年より、絵本の制作を始める
ガリッリ,アレッシア
1959年、イタリアのピアチェンツァで生まれる。ミラノ大学文学部卒業。中学校の国語教師となるが、同時に音楽学院にてサキソホン奏者としての学位も修得。1989年にインドへ。現在も、インドで教師として暮らしている
大岡 玲
1958年、東京で生まれる。東京外国語大学および大学院にてロマンス系言語を専修。1989年、『黄昏のストーム・シーディング』で三島由紀夫賞、1990年、『表層生活』で芥川賞を受賞する。小説の執筆以外でも、女性誌でのエッセイ連載や対談、あるいはテレビの美術番組の司会など幅広く活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1977年、イタリアに生まれる。ミラノ欧州デザインアカデミー卒業。絵画だけではなく、彫刻やエナメル・コーティングなどを修得。2000年より、絵本の制作を始める
ガリッリ,アレッシア
1959年、イタリアのピアチェンツァで生まれる。ミラノ大学文学部卒業。中学校の国語教師となるが、同時に音楽学院にてサキソホン奏者としての学位も修得。1989年にインドへ。現在も、インドで教師として暮らしている
大岡 玲
1958年、東京で生まれる。東京外国語大学および大学院にてロマンス系言語を専修。1989年、『黄昏のストーム・シーディング』で三島由紀夫賞、1990年、『表層生活』で芥川賞を受賞する。小説の執筆以外でも、女性誌でのエッセイ連載や対談、あるいはテレビの美術番組の司会など幅広く活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)