内容紹介
◎データや論理思考を超える、新たな問題発見&解決の技術
今、情報整理や企画発想、問題解決の新しい手法として、デザイナーの考え方=「デザイン思考」が注目を集めています。
「デザイン思考」を一言で説明すると、自分の頭の中で考えていることを外に出して、目に見え、手で触れられる形にして周りを巻き込みながらいじったり、組み合わせたりして、新しい発想・ひらめきを計画的に生み出すというものです。
◎誰でも再現可能なクリエイティブ仕事術
本書では、これまで“センスや才能ある人だけのもの”と勘違いされていた、デザイン思考による仕事のやり方・考え方を、具体的な方法とともに解説します。
頭の中にあるコンセプトを具現化する「プロトタイピング」、自分の見えていない面がわかる「エスノグラフィ」、相手(お客様)の真の嗜好をつかむ「ペルソナ」などのツールもご紹介。
現状の仕事のやり方に満足しきれていないビジネスパーソンに、ぜひ読んでいただきたい一冊です。
今、情報整理や企画発想、問題解決の新しい手法として、デザイナーの考え方=「デザイン思考」が注目を集めています。
「デザイン思考」を一言で説明すると、自分の頭の中で考えていることを外に出して、目に見え、手で触れられる形にして周りを巻き込みながらいじったり、組み合わせたりして、新しい発想・ひらめきを計画的に生み出すというものです。
◎誰でも再現可能なクリエイティブ仕事術
本書では、これまで“センスや才能ある人だけのもの”と勘違いされていた、デザイン思考による仕事のやり方・考え方を、具体的な方法とともに解説します。
頭の中にあるコンセプトを具現化する「プロトタイピング」、自分の見えていない面がわかる「エスノグラフィ」、相手(お客様)の真の嗜好をつかむ「ペルソナ」などのツールもご紹介。
現状の仕事のやり方に満足しきれていないビジネスパーソンに、ぜひ読んでいただきたい一冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
デザイナーの仕事のやり方で、「今まで見えなかったものが見える」「結果を早く出せる」「複雑・不可能な問題が解ける」。プロトタイピング、エスノグラフィ、ペルソナ、シナリオ、アブダクション…Googleを超える「スピード」と「精度」を身につける、斬新な仕事術。
著者について
棚橋弘季(たなはし・ひろき)
1968年生まれ。株式会社イードで、クライアント企業の商品開発、ウェブサービス企画設計における人間中心のデザイン活動を支援。「デザイン思考」のワークショップの講師も務める。情報デザインフォーラム・メンバー、ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会会員。著書に『ペルソナ作って、それからどうするの?』(ソフトバンククリエイティブ)、共著に『マーケティング2.0』(翔泳社)がある。
DESIGNIT!w/LOVE
http://gitanez.seesaa.net/
1968年生まれ。株式会社イードで、クライアント企業の商品開発、ウェブサービス企画設計における人間中心のデザイン活動を支援。「デザイン思考」のワークショップの講師も務める。情報デザインフォーラム・メンバー、ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会会員。著書に『ペルソナ作って、それからどうするの?』(ソフトバンククリエイティブ)、共著に『マーケティング2.0』(翔泳社)がある。
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著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
棚橋 弘季
1968年生まれ。株式会社イードで、クライアント企業の商品開発、ウェブサービス企画設計における人間中心のデザイン活動を支援。「デザイン思考」のワークショップの講師も務める。情報デザインフォーラム・メンバー、ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1968年生まれ。株式会社イードで、クライアント企業の商品開発、ウェブサービス企画設計における人間中心のデザイン活動を支援。「デザイン思考」のワークショップの講師も務める。情報デザインフォーラム・メンバー、ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)