全国各紙でも取り上げられた話題の「ひらがなれんしゅうちょう」が、ついにアマゾンにデビューです。
「聞いて覚えるためのヒント」、「見て覚えるためのヒント」、読む力の基礎を養う「言葉遊び:なにがかくれているかな」など、本書には子ども達一人一人の学び方に応じた工夫がふんだんに盛り込まれています。同じシリーズの『ひらがなえほん1』と合わせて練習すると一層効果的です。
※ 一般流通は行っておりませんので、一部地域を除いて書店店頭ではお買い求めになれません。
※ 準拠学習ソフト「ひらがなの森 ver.2.0」とのセット商品も発売中です。
現場での実践から編み出された「いばらきマナビィ・ネットのもじ・よみかたシリーズ」! 国公私立幼稚園や保育園、小学校でも採用され、専門家からも高い評価を得ています。
【本書の特長】 ・形の似た文字ごとのグループ化
50音順ではなく「 あしくるのなかま:よ、ま、は、ほ」など形の似た文字ごとに練習します。
・絵で学ぶ文字の基本形
文字の基本形を絵で印象付けます。絵には方向性を持たせ、文字の左右逆転を防ぐ工夫がしてあります。
・目だけでなく、耳からも
目からの情報に強い子もいれば、耳からの情報に強い子もいます。「みじかく横線、あしくる、"よ"」など、耳からのヒントで文字の形をリズムにのせて練習します。 ・ステップをふんで練習 文字の大まかな形をとらえた上で、より整った文字に近づけるようステップをふんで練習します。 ・ひらがな読みを習熟 文章を読むための基礎力を養う言葉遊び「なにがかくれているかな」やテンポのよい物語を通して、ひらがなの読みに習熟します。 文字を覚える際、子ども達はどのような点でつまずきやすいのでしょうか。ただお手本を見せて写させるだけでは、なかなか上手に書けるようにならない子でも、ほんの少しの工夫でみるみる上手になったりするものです。 つまずきに応じた練習方法を紹介した「くわしい指導の手引き(いばらきマナビィ・ネット ホームページに掲載)」も、利用者の皆様から高い評価を得ています。同ホームページでは、「なにがかくれているかな」などの言葉遊びを楽しむこともできます。 【利用者からのコメント】 ・左利きのハンディをまったく感じさせない進歩です。(東京都 女性の方より) 娘宅に行くたびに、6歳の孫娘に練習帳を使わせています。横に付き添って「よこせん、あしくる」などと二人で口ずさみながらやるのですが、この練習帳を使い始めてからというもの、学校でのひらがなの練習が全て「マル」になりました。左利きというハンディをまったく感じさせない進歩で、本人も書くことが楽しくなったようです。 ・絵を塗ってみたり、その絵に対して質問したり。(神奈川県 女性の方より)
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