日月神示の主要部分を抽出したダイジェスト版です。日本国民、世界の人々に対立や排除を避け調和することを訴えています。
衝撃的な内容に信じるか信じないかは各々気持の問題ですが、混迷な時代を生き抜くバイブルとしては世界に通用する聖典ではないかと思います。
日本とイスラエル(イルミナティ)と手を結び、大難を小難に変える事ができるか、我々日本人が使命を全うできるかにかかっていると言えます。
惑星や大地がまるで意思をもって生命を生み出しているかのようです。読む者一人一人に簡潔に語りかけ、神様でありながらまるで頑固親父に説教されているようです。中矢伸一さんの解説本とあわせて読むと理解が深まるでしょう。全編をまとめたA5判の軽装本もあります。