内容紹介
Office 2010では、Office 2007から登場したリボンインターフェイスが、新規作成や保存、印刷などファイルに対する共通機能をまとめたBackstageビューの採用やタブのカスタマイズが簡単に行えるようになるなど、より使いやすくなりました。また、文字の効果や一新されたワードアート、機能強化されたナビゲーションウィンドウなど、魅力的な文書をより簡単かつ迅速に作成するためにさまざまな新機能が追加されています。
本書はWord 2010のビジュアル操作リファレンスです。Word 2010の基本的な操作を詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく説明しています。また、Word 2003やWord 2007から乗り換える人に役立つアドバイスも多数紹介しています。
本書はWord 2010のビジュアル操作リファレンスです。Word 2010の基本的な操作を詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく説明しています。また、Word 2003やWord 2007から乗り換える人に役立つアドバイスも多数紹介しています。
内容(「BOOK」データベースより)
豊富な画面とわかりやすい手順でだれでもかんたん操作。初心者にも安心のパソコン解説書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井上 健語
フリーランスのテクニカルライター。2008年より、WordのカテゴリーでマイクロソフトのMS‐MVPを受賞。日経BPのパソコンサイトPC Onlineで「有料ソフトの“優良”度チェック」の連載を担当。オールアバウトで「Wordの使い方」のガイドもつとめる。動画マニュアル.comの動画制作を行う動画マニュアルライターでもある。初心者向けから技術解説記事、企業取材記事まで幅広く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
フリーランスのテクニカルライター。2008年より、WordのカテゴリーでマイクロソフトのMS‐MVPを受賞。日経BPのパソコンサイトPC Onlineで「有料ソフトの“優良”度チェック」の連載を担当。オールアバウトで「Wordの使い方」のガイドもつとめる。動画マニュアル.comの動画制作を行う動画マニュアルライターでもある。初心者向けから技術解説記事、企業取材記事まで幅広く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)